交通事故の無料相談を受け付けています

弁護士報酬は完全後払い!

増額なければ報酬円!

  • ※相談料円(何度でも!)
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  • ※保険会社の提示額から増額できなければ報酬は円です!
  • ※全国対応(事務所所在地東京)
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申し訳ございませんが、現在、後遺障害等級非該当および13級14級の事案はお受けしておりません。
交通事故の手続をわかりやすく説明した20,000人の被害者がダウンロードした特別無料レポートもあります。
ぜひご利用いただき、適正な慰謝料と賠償額を勝ち取ってください。

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シミュレーション

損害賠償自動シミュレーション 後遺症編

損害賠償自動シミュレーション 死亡事故編


2014年7月28日 15:28
【後遺症12級6号】関節機能障害で約3.9倍に増額
2014年7月22日 08:00
【死亡事故】70歳男性に4,150万円獲得
2014年7月18日 09:13
【死亡事故】約1,800万円の増額
2014年7月 6日 15:35
【後遺症併合8級】高次脳機能障害で約1650万円増額
2014年6月23日 08:13
【後遺症併合2級】高次脳機能障害で約1億700万円獲得
2014年6月15日 17:33
【後遺症12級】神経症状で2.8倍に増額
2014年5月24日 16:02
【後遺症9級】RSDで支払拒絶から1,692万円獲得
2014年5月 1日 16:58
東京弁護士会で後遺障害に関する講演2014.4.28
2014年5月 1日 15:23
東京弁護士会で交通事故に関する講演2014.4.21
2014年4月25日 15:27
【後遺症併合7級】関節機能障害で2.57倍に増額

メディア出演

⇒ 詳しくはこちら

2014年7月17日 10:32
TBSテレビ「いっぷく」出演2014.7.16
2014年7月17日 10:30
TBSテレビ「ひるおび」出演2014.7.15
2014年5月24日 08:24
RKBラジオ「どんどこサタデー」出演
2014年4月25日 15:25
フジテレビ「とくダネ!」2014.4.22出演
2014年2月24日 15:40
雑誌「タンデムスタイル」に取材記事掲載
2014年2月 2日 15:53
テレビ朝日「スーパーモーニング」2014.1.31
2013年12月 3日 12:58
雑誌「週刊現代」2013.12.14号に取材記事
2013年10月31日 16:17
「週刊SPA!」2013年11月5日号掲載
2013年9月12日 12:08
TBSテレビ「はなまる」出演2013.9.10
2013年8月14日 17:40
TBSテレビ「朝ズバッ」出演2013.8.14

あなたは、無料相談しないことで、42,513,353 円を損する気がありますか?

「交通事故の賠償金がこんなに増えるのですか?」

ある男性が交通事故に遭いました。

右膝を骨折し、1年3ヶ月後、症状が固定し、自賠責後遺障害等級14級10号の「局部に神経症状が残るもの」との認定を受けました。
加害者側の保険会社は、この等級をもとに、慰謝料などの示談金額として、2,486,647円を提示しました。
被害者は、「大手保険会社だから、妥当な慰謝料の金額を提示してくれているだろう」と考え、示談書にサインをして、2,486,647円の支払いを受けました。
しかし、その後も膝は良くならず、仕事にも支障が出て、結局退職せざるを得なくなってしまいました。

もう1人の男性も交通事故に遭い、同じく右膝骨折で、自賠責後遺障害等級14級10号が認定されました。
保険会社からは、やはり慰謝料などの示談金額として、2,486,647円が提示されました。
この男性は、「本当にこの金額が妥当なのだろうか」と疑問を持ちました。

そして、インターネットで検索し、無料相談を実施している法律事務所に相談に行きました。
すると、そもそも自賠責後遺障害等級が不当であり、12級13号が妥当であること、そうだとすれば、慰謝料などの賠償額も相当増額できる旨の指摘を受けました。

そこで、被害者は、弁護士に全てを委任しました。
その結果、自賠責後遺障害等級の異議申立をして、12級13号が認定され、その後裁判を起こしたところ、結果的に45,000,000円で和解が成立しました。

被害者は、45,000,000円を獲得しました。
この話で、後に出てきた男性の話は本当の話です。

私たちのみらい総合法律事務所に相談に来て、実際に賠償額は18倍になりました。(今は12級以上しか受任していませんが、当時は14級も受任していました)

あなたは、どちらの男性のタイプでしょうか?

弁護士に対する不安の1つは、報酬が高すぎるのではないか、という点です。私たちは、原則として成功報酬制です。
ご相談いただいた場合、慰謝料など賠償金が妥当な場合には、「この金額で示談した方が良いです」とアドヴァイスします。
賠償金が不当な場合には「もっと増額できます」とアドヴァイスします。

交通事故の相談料は無料です。

私は質問したいと思います。
「これで、相談しない理由がありますか?」
「慰謝料が低すぎないか、損をしていないか、不安じゃないのですか?」

デメリットは、わざわざ法律事務所まで出向く時間を費やすということだけです。
その見返りは、妥当な金額の場合には「安心」であり、不当な金額の場合には「増額」です。迷わずご相談いただきたいと思います。

賠償額がこんなに増額することもあります

私たち弁護士が過去に取り扱った交通事故の事例で、大きく増額した事例を紹介します。

脊髄損傷により、自賠責後遺障害等級1級の認定を受けた被害者が、別の弁護士に委任し、提訴した事案です。
第一審裁判所は、加害者らに対し、約1億4000万円の損害賠償を命じる判決をしました。
被害者は、この判決に納得できず、私たちに相談しました。

そこで、みらい総合法律事務所が控訴審から受任し、特に将来の介護費用について主張立証を尽くしました。
その結果、控訴審判決では、加害者らに対し、約2億3000万円の損害賠償を命じる判決をしました。
なんと、第一審判決に比べ、約9000万円の増額です。

交通事故は相場で決まるわけではありません。
交通事故の裁判は、主張立証次第で損害賠償額が大きく違ってくるという証拠です。

依頼者から寄せられた声

以下は、依頼者からみらい総合法律事務所に寄せられた声です。

「この度は、大変お世話になり、誠にありがとうございました。自分の想像以上の高額な損害賠償金のご提示いただき、正直驚いております。また、事故後、ずっと思い悩んでいたのが嘘のように、今は、精神的にも楽になりました。これもひとえに先生方にお骨折りいただいた結果と存じ、深く感謝申し上げます。」(さいたま県O様)

「この度は示談交渉に御尽力頂きましてありがとうございました。示談書の原本および示談金の入金をたしかに確認いたしました。予想を大きく上回る結果に、ただただ驚くばかりです。今、改めて自分の保険に対する無知を思い知ると同時に、本件を弁護士に相談して正解であったと考えております。もしまた何か起こってしまった場合も御相談させて頂きたいと思います。」(東京都W様)

弁護士報酬は、後払いだから、安心です。

交通事故の慰謝料の増額などの弁護士相談は完全無料です。

今すぐご相談いただきたいと思います。そして、心配なことをなんでもご相談ください。

慰謝料などの増額の可能性がある場合には、当事務所にご依頼ください。私たちにお任せいただいた後は、保険会社との面倒で、わずらわしい交渉から解放されます。安心してリハビリや普段の生活をお楽しみください。

私たちが全力であなたのために交渉します。場合によっては裁判をします。後日、私たちから顛末をご報告致します。賠償金をお受け取りください。

決断を先延ばしすれば、解決も先延ばしになります。迷っている時間はありません。

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