交通事故の無料相談を受け付けています

弁護士報酬は完全後払い!

増額なければ報酬円!

  • ※相談料円(何度でも!)
  • ※着手金
  • 示談金2~128倍増額実績多数

  • 年間相談件数1127(2014年)




交通事故示談または判決による最新解決実績

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2015年8月31日 14:12
【死亡事故】1歳死亡で約1800万円の増額
1歳の女児が、交通事故の死亡事故に遭いました。

保険会社は、女児のご両親に対し、示談金として、3399万3570円を提示しました。

ご両親が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、この金額は低すぎると判断し、依頼しました。

その結果、最終的に、5193万8463円で解決しました。

保険会社提示額から約1800万円で解決したことになります。

故人のご冥福をお祈りいたします。

2015年8月20日 10:17
【後遺症】12級6号で3.2倍に増額
31歳女性が、交通事故により、肩の骨折等の傷害を負い、肩関節可動域制限の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級12級6号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、315万8953円を提示しました。

被害者は、315万8953円が示談金として妥当かどうか判断できず、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、不当な金額である、とのことだったので、弁護士に依頼。

最終的に、1011万7853円で解決しました。

保険会社提示額の約3.2倍に増額したことになります。

お大事に。
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2015年8月17日 09:42
【後遺症】神経症状14級で約4倍に増額
42歳男性が、交通事故により、頚椎捻挫等の傷害を負い、頚部痛、肩背部痛、頭痛、左手関節痛などの後遺症を残して症状固定しました。

被害者が自賠責後遺障害等級を申請したところ、神経症状で14級が認定されました。

保険会社は、示談金として、63万2280円を提示しました。

被害者が、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、金額が低すぎること、もっと増額可能であるだろう旨の回答を得たため、弁護士に委任。

話し合いがもつれて裁判になりましたが、最終的に、251万5358円で解決しました。

保険会社提示額の約4倍に増額したことになります。

お大事に。
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2015年8月31日 14:12
【死亡事故】1歳死亡で約1800万円の増額
2015年8月20日 10:17
【後遺症】12級6号で3.2倍に増額
2015年8月17日 09:42
【後遺症】神経症状14級で約4倍に増額
2015年8月10日 09:16
【死亡事故】主婦の遺族が5926万7555円を獲得
2015年7月17日 10:33
【後遺症】嗅覚脱失12級で約11倍に増額
2015年7月 8日 09:28
【後遺症】併合2級で9300万円増額
2015年6月26日 17:38
【後遺症】10級7号で約2.4倍に増額
2015年6月13日 18:27
【死亡事故】70歳男性で、48,032,219円で解決
2015年6月 5日 16:30
【後遺症】11級7号で、128倍に増額
2015年5月22日 13:57
【後遺症】12級で、約22倍に増額

交通事故被害者の無料相談について




※交通事故に関するご相談、ご依頼の場合に限ります。
また、被害者等の任意保険に弁護士費用特約がある場合には、
ご依頼者にご負担がない範囲内で着手金が発生する場合があります。

相談~受任・解決までに必要な費用について




通常、必要となる弁護士費用(※1)は
①相談料 ②着手金 ③報酬 ④実費
になります。

みらい総合法律事務所では、被害者の方の負担が少なく済む弁護士報酬基準を定めております。

また、報酬は完全後払い制です。
賠償金獲得後にお支払いいただく形ですので、
依頼者の初期費用負担は一切ありません。

※1 旧・日弁連報酬等基準の場合。現在でも多くの法律事務所がこの基準を元に弁護士報酬を定めており、代表的(標準的)な費用体系の一つです。
「一般的な弁護士費用の相場」と言えます。



みらい総合法律事務所の報酬体系

  

何度ご相談いただいても無料です。安心してご相談ください。
  

ただし、被害者等の任意保険に弁護士費用特約がある場合には、
その範囲内で(依頼者にご負担がない範囲内で)着手金が発生する場合があります。
依頼者からはいただきません。
   

【1】通常の場合
獲得金額(自賠責含む)の10%(消費税別途)

訴訟をして、判決までいく場合には、通常賠償金額の10%程度の弁護士費用が賠償額に上乗せされますので、弁護士費用を加害者にある程度負担させられる場合があります。「獲得金額」は、「増額した金額」ではなく、実際に獲得した金額となります。

例)賠償金として1,000万円獲得した場合

【2】上記の基準では受任できない場合

予想獲得金額が低いと費用倒れになる場合があり、依頼者の利益にならないため受任できない場合があります。
しかし、事案により、異なる報酬体系を取った上で受任できる場合がありますので、まずはご相談ください。









示談交渉の場合には出張がある場合を除き、通常かかりません。 実費は主に訴訟提起の場合の印紙代等です。


(右の表をご参照ください)

印紙代の資金もない場合には、
自賠責への被害者請求をすれば、
ある程度の資金(上限4,000万円)を
確保できますので、
その後で訴訟提起をすれば、
資金的には大丈夫でしょう。



交通事故無料相談の対象事案について

0120-250-744

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シミュレーション

損害賠償自動シミュレーション 後遺症編

損害賠償自動シミュレーション 死亡事故編

メディア出演

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2015年8月31日 10:45
フジテレビ「報道2001」2015.8.30
2015年8月27日 09:43
テレビ朝日「モーニングバード」2015.8.27生出演
2015年7月13日 18:33
ABC朝日放送テレビ「キャスト」2015.7.13
2015年7月 8日 09:59
TBSテレビ「噂の東京マガジン」出演2015.7.6
2015年6月13日 18:55
TBSテレビ「ひるおび」生出演
2015年6月13日 18:54
フジテレビ「とくダネ」
2015年6月 5日 16:56
TOKYO FM「中西哲生のクロノス」出演
2015年3月24日 14:37
テレビ朝日「ワイドスクランブル」生出演
2015年1月24日 17:57
テレビ朝日「Qさま特別編」出演
2014年12月21日 17:38
テレビ朝日「Qさま」出演

交通事故の被害者は、なぜ弁護士に相談した方がいいのか




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