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【後遺障害】12級14号で約7倍に増額

2020年09月28日
ご相談者 55歳 男性 部位 頭部皮下血腫等
ご相談の経緯

被害者は、保険会社から「弁護士ではないから増額できない」と増額を拒否されたため、みらい総合法律事務所に相談。

症状 頭部皮下血腫等 後遺障害等級 12級14号
保険会社
提示の示談金
48万1569円 解決額

  340万円
(約7倍の増額)

55歳男性が、道路を横断中に、直進車両に衝突された交通事故です。

怪我は、頭部皮下血腫等で、自賠責後遺障害等級12級14号が認定されました。

保険会社は被害者に対し、示談金として、48万1569円を提示しました。

被害者が保険会社と交渉しましたが、保険会社は、「弁護士ではないから増額できない」として増額を拒否したため、被害者はみらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉した結果、最終的に340万円で解決しました。

保険会社提示額の約7倍に増額したことになります。

お大事に。

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【脊髄損傷】3級で約2000万円の増額

2020年09月21日
ご相談者 75歳 女性 部位 脊髄損傷
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談。

症状 脊髄損傷 後遺障害等級 3級3号
保険会社
提示の示談金
2843万5830円 解決額

4900万円
(約2000万円の増額)

75歳女性が、自動車に同乗中、交差点で出会い頭に遭った交通事故です。

怪我は、脊髄損傷で、自賠責後遺障害等級3級3号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、2843万5830円を提示しました。

被害者は、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の無料相談で弁護士に相談したところ、「増額可能」とのことだったので、弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉した結果、大幅に増額し、4900万円で示談解決しました。

お大事に。

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【後遺障害】併合10級で約3.7倍に増額

2020年08月31日
ご相談者 67歳 男性 部位 脊柱圧迫骨折等
ご相談の経緯

被害者が、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確認するため、みらい総合法律事務所に相談。

症状 脊柱変形と右肩痛の
後遺症
後遺障害等級 11級7号と12級13号の
併合10級
保険会社
提示の示談金
534万8085円 解決額

2000万円
(約3.7倍に増額)

67歳男性が、自動車で交差点を直進していたところ、左方からの直進自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、脊柱圧迫骨折等で、脊柱変形と右肩痛の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は11級7号と12級13号の併合10級が認定されました。

被害者が保険会社と交渉し、示談金が534万8085円となったところで、みらい総合法律事務所に相談し、依頼することとしました。

弁護士と保険会社との交渉は決裂し、裁判になりました。

裁判では、会社の損害なども争点となり、激しく争われましたが、最終的には、大幅に増額し、2000万円で解決しました。

保険会社提示額の約3.7倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】併合14級で約3.7倍に増額

2020年08月24日
ご相談者 43歳 女性 部位 頸椎捻挫等
ご相談の経緯

被害者は、保険会社が提示した示談金額の妥当性についてみらい総合法律事務所に相談したところ、「低すぎる」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 神経症状の後遺症 後遺障害等級 併合14級
保険会社
提示の示談金
114万2903円 解決額

430万円
(約3.7倍に増額)

43歳女性が、自動車を運転し、赤信号で停止していたところ、追突された交通事故です。

怪我は、頸椎捻挫等で、神経症状の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級併合14級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、既払金の他、示談金として、114万2903円を提示しました。

被害者は、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「低すぎる」という見解が示されたので、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社との交渉により、各項目が増額され、最終的に、430万円で示談解決しました。

保険会社提示額の約3.7倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】併合11級で約2.5倍に増額

2020年08月18日
ご相談者 64歳 女性 部位 第一腰椎椎体骨折
ご相談の経緯

被害者は、保険会社が提示した示談金額の妥当性についてみらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、「増額可能」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 脊柱変形等の後遺症 後遺障害等級 併合11級
保険会社
提示の示談金
397万4614円 解決額

990万円
(約2.5倍に増額)

64歳女性が、自転車で横断歩道を横断中、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、第一腰椎椎体骨折で、脊柱変形等の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は併合11級が認定され、保険会社からは、既払金の他に示談金として、397万4614円が提示されました。

そこで、被害者は、この金額が妥当なものかどうか確認すべく、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士からは増額可能と言われたので、示談交渉を依頼しました。

弁護士が交渉したところ、保険会社側も譲歩し、最終的に当初提示額の約2.5倍である990万円での示談解決となりました。

お大事に。

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【後遺障害】11級7号で約2倍に増額

2020年08月03日
ご相談者 45歳 女性 部位 第一腰椎圧迫骨折
ご相談の経緯

被害者は、保険会社が提示した示談金額についてみらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、「増額可能」と判断されたためそのまま示談交渉を依頼。

症状 脊柱変形の後遺症 後遺障害等級 11級7号
保険会社
提示の示談金
357万6983円 解決額

730万円
(約2倍に増額)

45歳女性が、自転車で横断歩道を横断中、左折自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、第一腰椎圧迫骨折で、脊柱変形の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、既払い金の他、示談金として、357万6983円を提示。

被害者が、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「まだ増額可能」と判断されたので、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社が示談交渉をしたところ、さらに示談金は増額され、最終的に、730万円で示談解決しました。

保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】12級6号で約2倍に増額

2020年07月27日
ご相談者 35歳 男性 部位 右鎖骨遠位端骨折等
ご相談の経緯

被害者は、みらい総合法律事務所の無料相談を利用し、保険会社が提示した示談金額は「妥当ではない」と判断されたので、そのまま弁護士に示談交渉を依頼。

症状 右肩関節可動域制限
の後遺症
後遺障害等級 12級6号
保険会社
提示の示談金
476万0806円 解決額

1016万0427円
(約2倍に増額)

35歳男性が、バイクで交差点を通過しようとしたところ、右折自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、右鎖骨遠位端骨折等で、肩関節機能障害の後遺症を残し、症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は12級6号が認定されました。

加害者側の保険会社は、被害者に対し、既払い金の他、示談金として、476万0806円を提示しました。

被害者が、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「妥当ではない」と判断されたので、示談交渉を弁護士に依頼しました。

弁護士と保険会社との交渉では、慰謝料額と過失割合が争点となりましたが、最終的には、裁判基準どおりの金額で示談解決しました。

解決金額は、1016万0427円で、保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】12級7号で約3倍に増額

2020年07月13日
ご相談者 22歳 男性 部位 右股関節脱臼骨折
ご相談の経緯

被害者は、保険会社から提示された示談金額の妥当性を確保するため、みらい総合法律事務所の無料相談を利用。

症状 股関節可動域制限の後遺症 後遺障害等級 12級7号
保険会社
提示の示談金
467万4898円 解決額

1484万円
(約3倍に増額)

22歳男性が、道路を横断していたところ、道路を直進してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、右股関節脱臼骨折で、股関節可動域制限の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、12級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、既払い金の他、示談金として、467万4898円を提示しました。

被害者がこの金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、増額可能とのことだったので、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社の交渉は決裂し、裁判となりましたが、最終的には、1484万円で解決しました。

保険会社提示額の約3倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】併合8級で1800万円獲得

2020年07月06日
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65歳の男性が、自動車を運転中、対向車がセンターラインオーバーで衝突してきた交通事故です。

怪我は、骨折等で、自賠責後遺障害等級は併合8級が認定されました。

被害者は、当初より弁護士に依頼して解決しようと考えており、みらい総合法律事務所の弁護士に委任しました。

弁護士が保険会社と交渉し、通常は示談では慰謝料が増額されないところ、極めて悪質な運転であることを主張し、慰謝料を相場の2割増しにすることで合意しました。

その結果、最終的に、1856万9951円で解決しました。

お大事に。

【後遺障害】併合8級で約2000万円増額

2020年06月29日
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50歳男性が、横断歩道を歩行中に、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、足指の欠損、機能障害等で、自賠責後遺障害等級は併合9級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、既払い金の他、示談金として、609万1374円を提示しました。

被害者が、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、後遺障害として足の知覚鈍麻があることから、異議申立の助言を受けたので、依頼することにしました。

弁護士が異議申立をした結果、自賠責後遺障害等級は併合8級が認定されました。

その後、訴訟を起こし、最終的には、2600万円で解決しました。

保険会社提示額から約2000万円増額したことになります。

4倍以上の増額です。

お大事に。

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