最新解決実績 | 交通事故・慰謝料増額の弁護士相談なら|弁護士による交通事故SOS - Part 49

交通事故被害者のために弁護士が慰謝料を増額

最近の雑誌掲載記事

2008年05月09日

週刊ダイヤモンド

2008年4月26日号に取材記事が掲載されました。

プレジデント

2008年5月5日号に取材記事が掲載されました。

1650万円が、8600万円に増額!

2008年02月23日

先日、当事務所が被害者側代理人として、東京地裁で和解した案件は、賠償金が5.22倍に増額されました。

当初、保険会社側は、被害者に対し、約1644万円を提示していました。そこで、被害者が当事務所に相談。当事務所では、
この金額は不当に低い金額であると判断し、東京地裁に提訴しました。

その結果、最終的に裁判所から和解勧告がなされ、7026万円にて決着しました。途中で自賠責保険に被害者請求をして、
1574万円を受領しましたので、受任後の取得金額は、総額8600万円です。

したがって、当初保険会社から提示された金額から、賠償金が5.22倍に増額されたことになります。後遺症が残る事案では、
このようなことが起こりますので、保険会社から示談金額が提示されたときは、必ず専門家に相談するようにしてください。

当事務所でも、後遺障害等級12級以上に事案につき、ご相談を承っています。

テレビ朝日「報道ステーション」出演2008.1.21

2008年01月23日

2008年1月21日のテレビ朝日「報道ステーション」に出演しました。
2007年7月19日に千葉市で起こった高校の自転車部の生徒2人が、違法駐車の乗用車に衝突して死亡した交通事故に対し、
千葉県警が違法駐車をして自動車を離れていた運転者を自動車運転過失致死と道路交通法違反(駐車禁止)
容疑で書類送検する方針を固めたという事件について、交通事故の専門家としてコメントを求められました。

TBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」出演2008.1.9

2008年01月15日

2008年1月9日のTBSテレビ「みのもんたの朝ズバッ!」に出演しました。
2006年8月に福岡市で、幼児3人が亡くなった交通事故の加害者に対する判決が出たことに関し、交通事故の専門家として、
コメントを求められました。

テレビ朝日「報道ステーション」生出演

2008年01月15日

2008年1月8日のテレビ朝日「報道ステーション」に生出演しました。
2006年8月に福岡市で、幼児3人が亡くなった交通事故の加害者に対する判決が出たことに対し、
判決内容の妥当性や判決を下した裁判官の心境など、交通事故の専門家として、直接スタジオにてコメントを求められました。

寄付を行いました。

2007年12月21日

今年も財団法人交通遺児育成基金に寄付を行いました。
この団体は、交通遺児が損害賠償金などの一部を拠出して基金に加入すると、基金はその拠出金に国と民間の負担による援助金を加えて運用し、
長期にわたり定期的に遺児の育成のための資金を給付するものです。
現在1,500名ほどの交通遺児が加入しているそうです。

財団法人交通遺児育成基金

 

テレビ朝日「報道ステーション」出演2007.12.18

2007年12月19日

2007年12月18日のテレビ朝日「報道ステーション」に出演しました。
福岡市で、2006年8月に交通事故で幼児3人が亡くなった事故について、現在刑事事件が公判中ですが、裁判所が検察に対し、
訴因変更命令をしたことから、交通事故の専門家としてコメントを求められました。
その他、複数のマスコミより電話取材がありました。

あさ出版より本を出版!

2007年12月13日

みらい総合法律事務所で、また交通事故の本を出版致しました。
題名は、「弁護士がきちんと教える交通事故示談と慰謝料増額」(あさ出版)です。
過去の判例で通常の慰謝料相場よりも高額の慰謝料が認められた事例を研究し、類型化したものです。

よろしければ、ぜひ!

賠償金が5.8倍

2007年11月15日

最近示談が成立した事案では、後遺障害等級12級13号(局部に頑固な神経症状を残すもの)であり、
保険会社から被害者に提示された金額は、約240万円でした。ところが、当事務所において保険会社と交渉の結果、最終示談額は、
約1400万円となりました。

このようなことが現実に起こっています。

 

講演会

2007年10月28日

2007年10月27日に、弁護士会館にて、財団法人日弁連交通事故相談センター主催の交通事故に関する講演会が開催されました。
これは、毎年行われているもので、この講演会の講義録が、次の年の「赤い本」の講演録に掲載されるものです。

当日は、神奈川大学工学部情報システム創成学科の堀野定雄先生による、「映像記録型ドライブレコーダを活用した事故分析と交通安全」
と、東京地裁27部の6人の裁判官によるリレー講演でした。

講演の演題は、次のとおり

①最近の東京地裁民事交通訴訟の実情
②減収がない場合における逸失利益の認定
③物損に関連する慰謝料
④交通事故訴訟における共同不法行為
⑤12級又は14級の後遺障害等級において労働能力喪失率表より高い喪失率が認められる場合
⑥施設入所中の重度後遺障害者の損害算定に関する諸問題

各裁判官の心証なども開示され、大変有意義な講演会でした。当事務所からも多数参加しました。

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