最新解決実績 | 交通事故・慰謝料増額の弁護士相談なら|弁護士による交通事故SOS - Part 4

交通事故被害者のために弁護士が慰謝料を増額

【後遺障害】12級5号で約2.3倍に増額

2019年11月25日
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46歳男性会社員が、自転車で直進中、右折自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、左肩鎖関節亜脱臼で、鎖骨変形の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、12級5号が認定されました。

保険会社は、既払い金を除き、示談金として、280万4400円を提示しました。

被害者は、この金額が妥当かどうか確認するため、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士からは、増額可能と意見があったので、示談交渉を依頼することとしました。

弁護士と保険会社の交渉の結果、最終的に651万7189円で示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.3倍での解決となります。
お大事に。

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【後遺障害】12級13号で約600万円獲得

2019年11月18日

80歳男性が、自動車に同乗中、対向車に衝突された交通事故です。

怪我は、慢性硬膜下血腫で、神経症状の後遺症が残り、症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、12級13号が認定されました。

被害者は、示談交渉を始めるに際し、弁護士に委任することとし、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼しました。

弁護士と保険会社との交渉は決裂し、裁判となりました。

裁判でも和解は決裂し、判決となりました。

最終的には、604万7040円で解決しました。

お大事に。

【高次脳機能障害】3級で約1300万円増額

2019年11月11日

80歳女性が、青信号で横断歩道を歩いている時に、右折車に衝突された交通事故です。

怪我は、脳挫傷等で、高次脳機能障害の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、3級3号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、金3822万2051円を提示しました。

被害者は、後遺障害等級の妥当性と示談金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談し、依頼することとなりました。

弁護士が異議申立をしましたが、等級は上がらなかったので、示談交渉に入りました。

交渉の結果、最終的に5159万6503円で解決しました。

保険会社提示額から、約1300万円増額したことになります。

お大事に。

【死亡事故】約3636万円を獲得

2019年11月05日

73歳会社員男性が、バイクで交差点に進入したところ、直進自動車と衝突した交通死亡事故です。

ご遺族は、加害者の刑事事件に参加したいということで、その支援から示談交渉まで全てをみらい総合法律事務所の弁護士に依頼しました。

ご遺族が弁護士とともに刑事事件に被害者参加した後、弁護士と保険会社との示談交渉が始まりました。

交渉の末、最終的に、過失相殺などを差し引いた3636万1199円で示談解決となりました。

故人のご冥福をお祈りいたします。

【死亡事故】約2000万円の増額

2019年10月28日
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78歳専業主婦の女性が、道路を歩行中、後ろから来た自動車に衝突された交通死亡事故です。

当初、ご遺族は、他の法律事務所に依頼していましたが、事件処理が遅いとの不満から解約し、みらい総合法律事務所に依頼することになりました。

保険会社は、当方に対し、示談金として、2392万0213円を提示しました。

金額が低すぎるため、弁護士が訴訟を提起した結果、最終的に、4290万円で解決しました。

当初提示額から、約2000万円増額したことになります。

故人のご冥福をお祈りいたします。

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【後遺障害】異議申立で約4.67倍に増額

2019年10月21日
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46歳男性が自転車で走行中、対向バイクに衝突された交通事故です。

怪我は第三腰椎圧迫骨折で、脊柱変形の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は11級が認定され、保険会社からは示談金として、388万7840円が提示されました。

被害者が、この金額の妥当性についてみらい総合法律事務所に相談したところ、弁護士からは、後遺障害等級に誤りがある可能性がある旨指摘を受けたので、異議申立から依頼をしました。

弁護士が異議申立をしたところ、後遺障害等級は8級に上がりました。

その後、示談交渉を開始。

最終的には訴訟になりましたが、1819万円で解決しました。

保険会社提示額の約4.67倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】12級7号で約3.5倍に増額

2019年10月15日
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47歳兼業主婦の女性が、原付バイクで直進中、先行車両が突然路外に左折したため、衝突した交通事故です。

怪我は骨盤骨折等で、右股関節の可動域制限の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、12級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、275万3605円を提示しました。

被害者が、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士からは増額可能と意見があったので、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社が交渉した結果、最終的に、985万円で解決しました。

保険会社提示額の約3.5倍にまで増額して解決したことになります。

お大事に。

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【死亡事故】約1000万円増額

2019年10月07日
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86歳女性の主婦が、道路を歩行横断中、直進してきた自動車に衝突された死亡事故です。

保険会社は、被害者の遺族に対し、示談金として、1727万4297円を提示しました。

遺族がこの金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

弁護士から増額可能であると意見があったため、示談交渉を依頼することにしました。

弁護士と保険会社の交渉は決裂し、裁判になりました。

裁判では、逸失利益や慰謝料などが争点となりましたが、最終的に大幅に増額し、2700万円での解決となりました。

保険会社提示額から、約1000万円増額したことになります。

故人のご冥福をお祈りいたします。

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【死亡事故】約4470万円を獲得

2019年09月30日
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36歳男性会社員が、道路に横臥していたところ、タクシーに衝突された交通死亡事故です。

保険会社は、被害者が道路に横臥していたことが事故の原因であるとして、支払いを拒否。

そこで、ご遺族がみらい総合法律事務所に裁判を依頼しました。

裁判を起こした結果、横臥による過失は取られましたが、最終的に、4470万1826円で解決しました。

故人のご冥福をお祈りいたします。

【後遺障害】併合11級で1300万円獲得

2019年09月24日
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47歳男性会社員が、横断歩道を横断中、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、左大腿骨骨折で、関節機能障害、左下肢短縮障害の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、12級7号と13級8号の併合11級が認定されました。

被害者は、後遺障害の事案であり、賠償額も多額となることから、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼することにしました。

弁護士と保険会社が交渉したところ、保険会社が逸失利益の計算を低く見積もってきましたが、最終的には合意に達し、1300万円で解決しました。

お大事に。

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