最新解決実績 | 交通事故・慰謝料増額の弁護士相談なら|弁護士による交通事故SOS - Part 4

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【後遺障害】併合7級で約2倍に増額

2020年02月25日
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50歳男性が、交差点を青信号でバイクで直進中、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、胸椎圧迫骨折、頚椎椎体骨折で、脊柱変形等の後遺症が残って症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、併合7級が認定されました。

保険会社は被害者に対し、既払い金の他、示談金として1110万3935円を提示しました。

被害者がこの金額が妥当かどうか相談するために、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士からは、「まだ増額可能」と言われたので、そのまま示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社の示談交渉は決裂し、裁判となりましたが、最終的には、2300万円で解決をしました。

保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】併合8級で2716万円を獲得

2020年02月17日
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46歳男性が、バイクで交差点を直進中、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、外傷性出血性ショック、肋骨多発骨折等で、外貌醜状、左関節可動域制限等の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、10級が認定されました。

そこで、被害者は、今後の損害賠償について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、後遺障害等級が間違っている可能性があると指摘を受けたので、異議申立から全てを依頼することにしました。

弁護士が異議申立をしたところ、併合8級に上がったので、示談交渉を開始。

交渉の結果、2716万円で示談解決となりました。

お大事に。

 

【後遺障害】14級9号で約4.1倍に増額

2020年02月10日
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50歳会社員の男性が、自動車を運転して赤信号で停止していたところ、後ろから追突された交通事故です。

怪我は、頚部挫傷等であり、神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級14級9号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、75万円を提示しました。

そこで、被害者は、金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

弁護士からは、低すぎる旨意見があったので、示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉しましたが、決裂し、裁判となった結果、大幅に増額し、310万円で解決しました。

保険会社提示額の約4.1倍に増額したことになります。
お大事に。

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【後遺障害】11級7号で約2.5倍に増額

2020年02月03日
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35歳男性が、自転車で道路を右折中、左折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、脊柱圧迫骨折で、後遺障害等級は、11級7号が認定されました。

保険会社は、既払いの治療費などを除き、示談金として、345万3802円を提示しました。

被害者が、この金額の妥当性についてみらい総合法律事務所に相談したところ、増額可能と判断されたので、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社とが交渉しましたが、被害者側にもある程度の過失が想定され、難航しました。

しかし、最終的には増額に成功し、851万1725円で解決しました。

保険会社提示額の約2.5倍で解決したことになります。

お大事に。

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【死亡事故】約9400万円を獲得

2020年01月27日
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一家の支柱である夫が、道路で寝ていたところ、ひき逃げされた交通死亡事故です。

遺族は、加害者の刑事事件から参加することを希望し、みらい総合法律事務所に代理人を依頼しました。

加害者の刑事事件に参加して意見を表明し、刑事事件が終わってから、慰謝料増額事由があることから交渉せずに、提訴。

加害者側の飲酒ひき逃げという悪質性から、慰謝料が増額され、慰謝料の相場は2500万円のところ、本人分3000万円、妻200万円、子200万円の合計3400万円が認められました。

解決金額は、約9400万円です。

故人のご冥福をお祈りいたします。

 

【死亡事故】5200万円を獲得して解決

2020年01月21日

58歳兼業主婦の女性が、自動車で直進していたところ、対向車が居眠り運転でセンターラインオーバーをしてきて衝突した交通死亡事故です。

ご遺族は、保険会社と交渉する気力がなく、当初より、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼することにしました。

弁護士が保険会社と交渉したところ、逸失利益で大きく見解の差が生じましたが、最終的には保険会社が譲歩し、5200万円での示談解決となりました。

故人のご冥福をお祈りいたします。

【高次脳機能障害】1級で約1億5000万円獲得

2020年01月14日
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15歳女性が、自転車で道路を横断していたところ、直進自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、頭部外傷で、高次脳機能障害で後遺障害等級2級が認定されましたが、その後悪化して、1級となりました。

被害者が、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼したものの、弁護士と保険会社の交渉は決裂したので、裁判となり、将来介護費用について争いとなりました。

また、道路横断中の事故なので、過失相殺も問題となりました。

最終的には、近親者介護も十分認められ、1億4500万2586円で解決しました。

お大事に。

【後遺障害】併合12級で約2.4倍に増額

2020年01月07日
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64歳男性が、自動車運転中、赤信号で停止していたところ、後続車に衝突された交通事故です。

被害者には、耳鳴りとめまいの後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級と14級の併合12級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、256万5463円を提示しました。

被害者が増額の可否をみらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、「増額可能」との意見があったので、示談交渉を依頼しました。

保険会社が逸失利益を否定したところから紛糾しましたが、最終的には保険会社が譲歩して、630万円で示談解決しました。

保険会社提示額から、約2.4倍に増額したことになります。

お大事に。

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【死亡事故】4600万円を獲得

2019年12月23日
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67歳女性が、交差点の横断歩道を歩行中、右折してきた自動車に衝突され、死亡した交通死亡事故です。

遺族は、交渉を拒否したため、加害者側から調停を申し立てられていました。

そこで、遺族は、その対応を、みらい総合法律事務所に依頼しました。

調停では、逸失利益と慰謝料が争点となりましたが、弁護士の主張が通り、4600万円で調停成立となりました。

故人のご冥福をお祈りいたします。

【死亡事故】約1800万円増額

2019年12月16日
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7歳小学生女子が、自動車に同乗中、交差点で直進してきた自動車に衝突され、死亡した交通死亡事故です。

保険会社は、四十九日後に遺族に対し、示談金として4248万円を提示しました。

両親は、自分達で交渉するのは精神的に苦痛であるとのことで、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉しましたが、決裂し、裁判になりました。

そして、最終的には高等裁判所までもつれこみ、6000万円での解決となりました。

保険会社提示額から約1800万円増額したことになります。

故人のご冥福をお祈りいたします。

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