最新解決実績- Part 30

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【後遺症併合8級】高次脳機能障害で約1650万円増額

2014年07月06日
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41歳男性が、交通事故により、脳挫傷等の傷害を負い、高次脳機能障害及び左手関節可動式制限の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級認定を申請したところ、高次脳機能障害で9級、左手関節機能障害で10級の併合8級が認定されました。
被害者はこの段階で、以後の交渉を自分で行うことが困難と判断し、みらい総合法律事務所に委任しました。
当事務所の弁護士が保険会社と交渉し、示談金額を21,554,968円まで引き出しましたが、保険会社はそれ以上の増額を拒絶しました。
当事務所としては、さらなる増額が可能と判断し、提訴。
結果的に、38,000,000円で解決しました。
提訴前の段階から約1650万円増額しました。
お大事に。
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【後遺症併合2級】高次脳機能障害で約1億700万円獲得

2014年06月23日

7歳男子が、交通事故により、多発性頭蓋骨骨折等の傷害を負い、高次脳機能障害、右下肢過成長の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、高次脳機能障害で3級3号、下肢で13級の併合2級が認定されました。
被害者の両親は、賠償金が多額になることが予想されたことから、自分達だけで判断することは困難と考え、みらい総合法律事務所に相談。
弁護士が交渉、裁判をした結果、最終的に、106,880,000円を獲得しました。
お大事に。

【後遺症12級】神経症状で2.8倍に増額

2014年06月15日

29歳男性が、交通事故により膝の脱臼などの傷害を負い、膝神経症状の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、12級13号が認定されました。
そして、保険会社と示談交渉を行ったところ、保険会社からは、3,706,300円が提示されました。
そこで被害者は、この金額の妥当性を確かめるべく、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。
その結果、この金額は増額可能と判断され、弁護士に委任しました。
最終的に、保険は、10,500,000円で解決しました。
保険会社提示額から、約2.8倍に増額したことになります。
お大事に。
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【後遺症9級】RSDで支払拒絶から1,692万円獲得

2014年05月24日

41歳男性が、交通事故により傷害を負い、下肢可動域制限で12級6号の後遺障害等級が認定されました。

しかし、保険会社は被害者に対し、自賠責保険金額を含め、これまでに支払済みのお金以上に支払うものはない、として、賠償金の支払を拒絶し、さらに、被害者に対して債務不存在確認訴訟を提起しました。
困った被害者がみらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。
弁護士は、そもそも自賠責の後遺障害等級自体がさらに上位等級を狙えると判断し、受任。
異議申立の結果、RSDで後遺障害等級9級が認定されました。
最終的には裁判の結果、1,692万円を獲得しました。
保険会社から支払を拒絶されても諦めてはいけない、という例です。
お大事に。

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東京弁護士会で後遺障害に関する講演2014.4.28

2014年05月01日

2014年4月28日に、東京弁護士会において、弁護士を対象に、交通事故の後遺障害に関する講演会の講師を、当事務所谷原誠と前田真樹がつとめました。

後遺障害は医療知識が必要となるため、かなり深い知識が必要です。
聴講者が飽きないようにロールプレイなどを織り交ぜて講演させていただきました。
多くの弁護士が交通事故に関する知識を身につけ、全ての交通事故被害者が最高の賠償額を獲得できることを祈念します。

東京弁護士会で交通事故に関する講演2014.4.21

2014年05月01日

2014年4月21日(月)に、東京弁護士会にて、弁護士を対象に、交通事故専門講座として、当事務所の谷原誠と正田光孝が講師として講演をしました。

約150名もの参加者で、定員のため申し込めなかった弁護士が多数いたということです。
弁護士の交通事故に対する関心の高さがうかがわれます。

【後遺症併合7級】関節機能障害で2.57倍に増額

2014年04月25日

41歳の男性が、交通事故により、右脛腓骨開放骨折などの傷害を負い、右足関節の機能障害や変形障害の後遺症を残して症状固定しました。
自賠責後遺障害等級認定の申請をしたところ、8級7号と12級8号の併合7級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、14,898,418円を提示しました。

被害者は、この示談金額が妥当なものかどうか相談するために、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士は、この金額では低すぎると判断し、受任しました。

その結果、最終的に、38,330,000円で解決しました。

保険会社提示額から、約2.57倍に増額したことになります。
お大事に。

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【後遺症9級10号】約900万円の増額

2014年04月14日

44歳男性が、交通事故により、第5,6頚椎脱臼骨折の傷害を負い、頚随不全損傷の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責の後遺障害等級認定を申請したところ、9級10号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、11,813,709円を提示しました。
被害者がみらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、まだ増額が見込めると判断されたことから、弁護士に依頼しました。
公務員で減収がないなど、難しい問題もありましたが、最終的に、21,000,000円で解決しました。
約1.8倍、約900万円の増額です。
ご依頼いただき、良かったと思います。
お大事に。

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【後遺症2級級】高次脳機能障害で約2.7倍に増額

2014年04月08日

72歳男性が、交通事故により、脳挫傷などの傷害を負い、高次脳機能障害の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級認定を申請したところ、後遺障害等級2級が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、29,898,878円を提示しました。
ご家族は、この金額について、金額が大きいので、正しいのかどうか判断できない、として、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。
みらい総合法律事務所の弁護士が資料をよく検討したところ、大いに増額の余地があると判断し、受任しました。
その結果、最終的に、81,000,000円で解決しました。
約2.7倍。約5100万円も増額したことになります。
相談に来ていただいて本当に良かったと思います。お大事に。

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【後遺症10級】左足指用廃で約2倍に増額

2014年03月23日

66歳女性が、交通事故により、左足指の骨折等の傷害を負い、左足指の用を廃した後遺症を残しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、後遺障害等級10級が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、7,481,157円を提示しました。
被害者はこの示談金額が妥当かどうか確認すべく、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。
弁護士の判断は、さらに増額可能、とのことだったので、弁護士に依頼しました。
最終的には、15,524,473円で解決しました。
保険会社提示額から、約2倍に増額したことになります。
お大事に。

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