最新解決実績 | 交通事故・慰謝料増額の弁護士相談なら|弁護士による交通事故SOS - Part 2

交通事故被害者のために弁護士が慰謝料を増額

【死亡事故】約4470万円を獲得

2019年09月30日
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36歳男性会社員が、道路に横臥していたところ、タクシーに衝突された交通死亡事故です。

保険会社は、被害者が道路に横臥していたことが事故の原因であるとして、支払いを拒否。

そこで、ご遺族がみらい総合法律事務所に裁判を依頼しました。

裁判を起こした結果、横臥による過失は取られましたが、最終的に、4470万1826円で解決しました。

故人のご冥福をお祈りいたします。

【後遺障害】併合11級で1300万円獲得

2019年09月24日
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47歳男性会社員が、横断歩道を横断中、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、左大腿骨骨折で、関節機能障害、左下肢短縮障害の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、12級7号と13級8号の併合11級が認定されました。

被害者は、後遺障害の事案であり、賠償額も多額となることから、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼することにしました。

弁護士と保険会社が交渉したところ、保険会社が逸失利益の計算を低く見積もってきましたが、最終的には合意に達し、1300万円で解決しました。

お大事に。

【後遺障害】8級7号で1358万円獲得

2019年09月17日
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18歳男子大学生が、交差点を自動車で直進していたところ、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、右足関節脱臼骨折で右足関節機能障害の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級10級11号が認定されました。

被害者は保険会社と示談を終了しましたが、その後、症状が悪化したため、再度後遺障害等級認定を申請したところ、8級7号が認定されました。

そこで、被害者は、これは自分では解決困難として、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼しました。

保険会社は悪化による逸失利益の増額を拒否しましたが、弁護士が交渉したところ、増額を認め、最終的に追加で1358万円で示談しました。

お大事に。

【後遺障害】12級で約4.2倍に増額

2019年09月09日

23歳男性会社員が、交差点を歩行横断中、直進自動車に衝突された交通事故です。

被害者には、左視野狭窄、左眼視力低下等の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級は、13級3号、13級1号で12級相当という認定がおりました。

保険会社は、12級相当を前提として、示談金として、217万7906円を提示しました。

被害者は、自分では交渉困難と判断し、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社の交渉が決裂し、裁判での決着となりましたが、最終的には、930万円で解決しました。

保険会社提示額の約4.2倍に増額したことになります。

お大事に。

【後遺障害】併合13級で1739万円獲得

2019年09月02日
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40歳男性会社員が、自転車で走行中に後ろから自動車に衝突された交通事故です。

ケガは、肩関節の脱臼等で、左滑車神経麻痺に伴う眼球運動障害と左肩痛の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、13級2号と14級9号の併合13級が認定されました。

そこで、被害者は、示談交渉を任せるべく、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼をしました。

弁護士が保険会社と交渉し、逸失利益で争いになりましたが、最終的には保険会社も譲歩し、1739万円で示談解決となりました。

お大事に。

【高次脳機能障害】併合7級で約1600万円増額

2019年08月26日

21歳大学生の女性が、友人のバイクに同乗中、自動車に追突転倒した交通事故です。

怪我は、脳挫傷等で、高次脳機能障害の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、高次脳機能障害で7級4号、嗅覚障害で14級相当の併合7級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、2802万5601円を提示しました。

被害者が、この金額が妥当かどうか判断できず、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士からは増額予想が示されたので、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社との間では、慰謝料に大きな開きがありましたが、最終的には保険会社が譲歩し、裁判基準にて示談解決となりました。

解決金額は、4448万9789円です。保険会社提示額から約1600万円増額したことになります。

お大事に。

【高次脳機能障害】3級で3219万円を獲得

2019年08月19日
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51歳無職の男性が、横断歩道を横断中、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、脳挫傷等で、高次脳機能障害の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、3級3号が認定されました。

被害者は、当初より自分で解決は難しいと考え、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼しました。

争点は、無職であることから、逸失利益が認められないのではないか、という点でした。

保険会社は当然のように逸失利益を否定してきたので、裁判となりました。

裁判の結果、一部逸失利益が認められ、解決金額は、3219万円でした。

お大事に。

【死亡事故】約2倍に増額

2019年08月13日
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61歳無職の男性が、横断歩道を横断中、直進車に衝突された交通死亡事故です。

保険会社は、本件事故については、事故と死亡との因果関係が不明であるとして、示談金として、1550万6009円を提示してきました。

ご遺族は、この金額で示談をしてよいかどうか判断ができず、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士からは、争ってみる価値があると意見があったので、示談交渉を依頼しました。

交渉は決裂し、裁判となりましたが、最終的に、自賠責保険金を含め、3000万円で解決しました。

保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

故人のご冥福をお祈りします。

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【高次脳機能障害】約1500万円増額

2019年08月05日
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5歳男児が、道路横断していたところ、直進してきた自動車に衝突された交通事故です。

ケガは、外傷性くも膜下出血、重傷頭部外傷、頭蓋骨骨折等で、高次脳機能障害の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、7級4号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、2123万4128円を提示しました。

被害者(親)が、この金額の妥当性についてみらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、増額可能と判断されたので、示談交渉を依頼。

弁護士と保険会社が交渉した結果、最終的に、3664万0915円で解決しました。

保険会社提示額から約1500万円増額したことになります。

お大事に。

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【死亡事故】約2.4倍に増額

2019年07月29日

73歳専業主婦の女性が、交差点を青信号で歩行横断中、右折してきた自動車に衝突された交通死亡事故です。

保険会社は、被害者の遺族に対し、適正な示談金として、1955万8134円を提示しました。

遺族は、この金額が妥当かどうかについて、みらい総合法律事務所の無料相談を利用して確認しようとしました。

弁護士が内容を検討したところ、増額可能との意見だったので、示談交渉を依頼しました。

弁護士が交渉した結果、最終的に、大幅に増額し、4700万円で示談解決しました。

保険会社提示額から約2700万円増額し、約2.4倍の金額で解決したことになります。

故人のご冥福をお祈りします。

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