最新解決実績 | 交通事故・慰謝料増額の弁護士相談なら|弁護士による交通事故SOS - Part 2

交通事故被害者のために弁護士が慰謝料を増額

【死亡事故】約2.4倍に増額

2019年07月29日

73歳専業主婦の女性が、交差点を青信号で歩行横断中、右折してきた自動車に衝突された交通死亡事故です。

保険会社は、被害者の遺族に対し、適正な示談金として、1955万8134円を提示しました。

遺族は、この金額が妥当かどうかについて、みらい総合法律事務所の無料相談を利用して確認しようとしました。

弁護士が内容を検討したところ、増額可能との意見だったので、示談交渉を依頼しました。

弁護士が交渉した結果、最終的に、大幅に増額し、4700万円で示談解決しました。

保険会社提示額から約2700万円増額し、約2.4倍の金額で解決したことになります。

故人のご冥福をお祈りします。

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【死亡事故】約2400万円増額

2019年07月24日
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40歳女性が、原付バイクで進行中、左折してきたトレーラーに衝突された交通死亡事故です。

保険会社は、被害者の遺族に対し、示談金として、3422万3648円を提示しました。

遺族は、自分たちで交渉してもうまくいかないと判断し、みらい総合法律事務所の弁護士に交渉の代行を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉し、慰謝料額を大幅に増額させることに成功して、最終的に5858万8468円で解決しました。

保険会社の提示した金額から約2400万円も増額したことになります。
故人のご冥福をお祈りします。

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【後遺障害】併合11級で約2.4倍に増額

2019年07月16日
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59歳男性会社員が、交差点を青信号で自転車横断中、左折自動車に衝突された交通事故です。

ケガは、第一腰椎圧迫骨折で、脊柱変形の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、11級7号と14級9号の併合11級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、415万1840円を提示しました。

被害者は、賠償額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、増額が可能だとの意見があったため、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社との話し合いは決裂し、訴訟になりましたが、最終的には1000万円で解決し、保険会社提示額の約2.4倍での決着となりました。

お大事に。

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【高次脳機能障害】併合6級で6275万円獲得

2019年07月09日

29歳男性が、信号機のある交差点をバイクで直進中、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

ケガは、脳挫傷等で、高次脳機能障害と嗅覚脱失の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、7級4号と12級の併合6級が認定されました。

そこで、被害者は、自分では解決が難しいと考えて、みらい総合法律事務所に示談交渉を依頼することにしました。

自賠責保険金1275万円を先に受け取り、弁護士が保険会社と示談交渉した結果、5000万円にて示談解決となりました。合計で6275万円を獲得したことになります。

お大事に。

【後遺障害】9級10号で約600万円増額

2019年07月03日

82歳専業主婦の女性が、交差点を横断中、バックしてきた自動車に衝突された交通事故です。

ケガは、外傷性くも膜下出血等で、高次脳機能障害の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、9級10号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、733万5310円を提示しました。

被害者がみらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士から、増額可能と意見があったため、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社が交渉し、逸失利益、慰謝料などが争点となりましたが、最終的には増額し、1300万5509円で解決しました。

保険会社提示額から約600万円増額したことになります。

お大事に。

【後遺障害】併合10級で約2倍に増額

2019年06月24日

67歳女性が、自転車で走っていたところ、後ろから走ってきた自動車に衝突された交通事故です。

ケガは、脊柱骨折等で、脊柱変形、左鎖骨痛等の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、11級7号と14級9号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、456万3226円を提示しました。

被害者は、後遺障害等級に不満があり、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士からは異議申立を勧められたので、依頼。

弁護士が異議申立をしたところ、鎖骨痛の14級が鎖骨変形12級5号に上がり、後遺障害等級は併合10級に上がりました。

その結果を得て弁護士が保険会社と交渉し、最終的には、900万円で解決しました。

保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

お大事に。

【死亡事故】5250万円獲得

2019年06月17日

67歳女性が、青信号で横断歩道を横断中、右折してきた自動車に衝突され、死亡した交通事故です。

被害者の遺族は、加害者の刑事裁判から参加したいが、どうしたらよいのかわからない、ということで、みらい総合法律事務所に依頼をしました。

加害者の刑事事件に被害者参加した後、示談交渉、そして裁判となりました。

逸失利益が争いになりましたが、最終的には裁判基準で計算した5250万円で解決となりました。

故人のご冥福をお祈りいたします。

【後遺障害】併合11級で約2.6倍に増額

2019年06月12日
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43歳男性が、自動車の助手席に同乗中、自動車と衝突した交通事故です。

怪我は、第三胸椎圧迫骨折、外傷性頚部症候群等で、脊柱変形及び神経症状の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、11級7号と14級9号の併合11級が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、691万6511円を提示しました。

被害者は、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所に相談しました。

弁護士からは、増額可能と意見があったため、代理人を依頼しました。

弁護士と保険会社が交渉した結果、大幅に増額し、1788万7423円で解決しました。

保険会社提示額の約2.6倍に増額したことになります。
お大事に。

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【後遺障害】10級11号で約2倍に増額

2019年06月04日
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74歳専業主婦の女性が、青信号で横断歩道を横断していたところ、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

ケガは、左大腿頚部骨折、右前額部挫傷、歯牙損傷等の傷害を負い、下肢関節機能障害の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、10級11号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、669万6382円を提示しました。

被害者は、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、まだ増額可能と言われたので、示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉をした結果、最終的に裁判基準まで増額し、1400万円で示談解決しました。

保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

 お大事に。

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【後遺障害】12級7号で約4.2倍に増額

2019年05月29日
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20歳男性が、横断歩道を歩行中に右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、右膝前十字靱帯損傷で、膝に機能障害の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、12級7号が認定されました。

保険会社は被害者に対し、示談金として、246万4700円を提示しました。

被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に、金額の妥当性について相談したところ、増額可能と判断されたため、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社が交渉したところ、外国人のため、逸失利益について争いとなりましたが、最終的に合意に達し、1036万1396円まで増額して解決しました。

保険会社提示額の約4.2倍に増額したことになります。

お大事に。

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