交通事故被害者のために弁護士が慰謝料を増額

【後遺障害】10級11号で約900万円増額

2019年04月22日
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32歳男性会社員が、信号機のない交差点をバイクで直進中、右折車に衝突された交通事故です。

怪我は、左距骨開放脱臼骨折、左足関節内課骨骨折等で、足関節可動域制限の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、10級11号が認定されました。

保険会社は被害者に対し、示談金として、1684万5819円を提示しました。

被害者が、この金額は妥当かどうか、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、増額可能との意見があったため、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社が交渉し、最終的には、2550万円で示談解決しました。

保険会社提示額から、約900万円増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】12級で約2倍に増額

2019年03月06日
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35歳女性会社員が自動車を運転していたところ、対向車がセンターラインオーバーして衝突してきたものです。

怪我は、右足首骨折、右手上腕骨骨折等で、右足関節機能障害、右上腕神経症状等の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、12級7号と14級9号の併合12級が認定されました。

保険会社は被害者に対し、示談金として、627万9108円を提示しました。

被害者は、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

弁護士からは増額見込みあり、との意見があったため、示談交渉を依頼。

弁護士と保険会社が交渉した結果、最終的に、1250万円で解決しました。

保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】併合12級で1000万円獲得

2019年02月18日
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54歳自営業者の男性が、道路を横断するため飛び出したところ、自動車に轢かれ、左踵骨骨折等の傷害を負い、神経症状等の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、神経症状で12級13号、左足の色調悪化により14級5号の併合12級が認定されました。

被害者は、保険会社との交渉に不安を抱えており、弁護士に依頼することとし、みらい総合法律事務所に示談交渉を委任しました。

弁護士と保険会社が交渉し、休業損害などで争いとなりましたが、最終的には合意に達し、1000万円で示談解決しました。

お大事に。

【後遺障害】7級で2950万円獲得

2019年02月04日
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50歳兼業主婦の女性が、交差点を横断中、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、右大腿骨頚部骨折、左膝関節内骨折、右膝骨骨折等で、人工骨頭置換術、神経症状、機能障害等の後遺症を残して症状固定しました。

被害者は、交通事故など初めてのことなので、不安に思い、当初よりみらい総合法律事務所に依頼をしました。症状固定後、自賠責後遺障害等級を申請したところ、8級7号、10級10号、14級9号で併合7級が認定されました。

弁護士と保険会社が交渉し、裁判基準に近い2950万円で示談解決しました。
お大事に。

【後遺障害】5級5号で約8000万円獲得

2018年09月03日
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24歳アルバイトの男性が、丁字路をバイクで直進していたところ、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我の状況は、左下腿を切断する重大事故で、自賠責後遺障害等級5級5号が認定されました。

被害者は、重篤な怪我を負ってしまったことから、自分で解決することは難しいと考えて、みらい総合法律事務所に解決を依頼することにしました。

弁護士が保険会社と交渉したところ、重い後遺障害だったため、高額の交渉となり、逸失利益、慰謝料、将来の装具費用などが争点となりました。

しかし、最終的には保険会社も裁判基準での示談に応じ、7874万7002円で示談解決をしました。

お大事に。

【後遺障害】併合2級で1億1500万円獲得

2018年07月23日
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46歳男性が、自宅の駐車場で立ち話をしていたら、操作を誤って突進してきた車にはねられた交通事故です。

被害者は、右大腿切断及び左下腿切断の怪我を負い、後遺障害等級は、右大腿切断で4級5号、左下腿切断で5級5号の併合2級が認定されました。

被害者は、今後どうなるのかについて不安を覚え、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

その結果、被害者は自分では解決が困難と考え、弁護士に依頼することとしました。

弁護士が、保険会社と交渉しましたが、決裂し訴訟になりました。

将来介護費や義足費用などが争いとなりましたが、最終的には、1億1500万円で解決をしました。

お大事に。

【後遺障害】併合13級で3.16倍に増額

2018年06月18日
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35歳男性が、原付バイクで直進中、右折してきた加害者の自動車に衝突された交通事故です。

被害者は、右小指基節骨骨折、左足背皮膚潰瘍後の左足関節前方肥厚性瘢痕などの後遺症を残し、症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、13級6号と14級5号の併合13級が認定されました。

保険会社は、治療費など既払い金の他、示談金として、189万5766円を提示しました。

被害者はこの金額が妥当なものかどうか、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士からは、増額可能との意見があったため、依頼することにしました。

弁護士と保険会社が交渉しましたが、決裂し、訴訟へ。最終的には、600万円で解決しました。

保険会社提示額の約3.16倍に増額したことになります。お大事に。

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【後遺障害】12級13号で約2.9倍に増額

2018年05月21日
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34歳女性が、自転車で歩道を走行中に信号機のないT字路を横断しようとしたときに、T字路から出てきた自動車に衝突された交通事故です。

被害者は、右膝内側半月板損傷の傷害を負い、神経症状の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、12級13号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、既払い金を除き、示談金として、277万0915円を提示しました。

被害者がこの金額が妥当かどうか、確認するために、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士からは、増額可能と意見があったので、依頼することにしました。

弁護士が保険会社と交渉しましたが、過失割合や逸失利益等で合意ができず、裁判へ。

最終的には、増額の上、815万円で解決しました。

保険会社提示額の約2.9倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】12級7号で約2倍に増額

2018年04月02日
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49歳会社役員の男性が、自動車を運転中、緊急車両が接近したために停車。後方の自動車に追突された交通事故です。

怪我は、右膝後十字靱帯損傷で、神経症状の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級12級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、すでに支払った治療費や休業補償などの他、示談金として、637万2199円を提示。

被害者が、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士からは増額可能との意見があり、依頼。

弁護士が保険会社と交渉し、未払いの休業損害や逸失利益など、保険会社から譲歩を引き出し、最終的に、1210万円で示談解決しました。

保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】14級9号で約2.24倍に増額

2018年03月05日
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54歳男性が、信号のある交差点をバイクで直進中、赤信号無視の直進四輪車に衝突された交通事故です。

被害者は、半月板損傷などの怪我を負い、神経症状の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、14級9号が認定。

保険会社は、被害者に対し、既払い金300万円の他、示談金として、180万6223円を提示しました。

被害者が、示談金の妥当性について、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士からは、増額可能と判断されたので、依頼。

弁護士が保険会社と交渉したところ、逸失利益で争いになったものの、増額し、最終的に404万6318円で示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.24倍に増額したことになります。

お大事に。

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