交通事故被害者のために弁護士が慰謝料を増額

【後遺障害】11級7号で約2.8倍に増額

2020年06月01日
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50歳男性が、自動車を運転中、交差点で直進自動車と衝突した交通事故です。

怪我は、第四胸椎破裂骨折等で、脊柱変形の後遺症が残り、症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、11級7号が認定されました。

被害者が保険会社と交渉したところ、示談金408万0470円が提示されました。

被害者が、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所に相談したところ、弁護士からは低い金額であると意見があったので、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社との交渉により、最終的な示談金額は、1150万円となりました。

保険会社提示額の約2.8倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】11級7号で約1151万円を獲得

2020年05月25日
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67歳女性が、自転車で交差点を横断中に左折自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、脊柱圧迫骨折で、自賠責後遺障害等級は、11級7号が認定されました。

被害者は、当初より、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を任せようと考えており、委任した。

脊柱管狭窄症の既存障害があったのですが、弁護士と保険会社との交渉で、その点は不問とし、最終的に1151万8840円で解決しました。

お大事に。

【後遺障害】14級9号で約2.5倍に増額

2020年04月20日
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44歳女性が、自動車を運転して、渋滞で停止中、後続車両に衝突された交通事故です。

怪我は、頸椎捻挫、腰椎捻挫等で、神経症状の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、14級9号が認定され、保険会社からの示談金の提示は、119万9500円でした。

被害者は、その後の示談交渉をみらい総合法律事務所の弁護士に依頼することにしました。

弁護士と保険会社が交渉した結果、最終的には、300万円まで増額し、示談解決となりました。

保険会社提示額の約2.5倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】14級9号で約2倍に増額

2020年03月23日
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49歳女性が、バス乗車中に急ブレーキをかけられたため、転倒し、仙骨骨折、第5腰椎横突起骨折の傷害を負い、神経症状の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、14級9号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、208万1300円を提示しました。

被害者は、自賠責後遺障害等級の妥当性と賠償金の相当性について、みらい総合法律事務所の無料相談を利用して相談しました。

弁護士から増額可能と意見があったため、示談交渉を依頼。

示談交渉が決裂して裁判になりましたが、最終的には、460万円での解決となりました。

保険会社提示額から約2倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】11級7号で約1.7倍に増額

2020年03月16日
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72歳女性が、横断歩道を歩行横断していたところ、左折自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、第12腰椎圧迫骨折、第1腰椎圧迫骨折で、脊柱変形の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、11級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、597万4112円を提示しました。

被害者は、この金額に不満を持ち、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉した結果、1010万円で解決しました。

保険会社提示額の約1.7倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】併合7級で約2倍に増額

2020年02月25日
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50歳男性が、交差点を青信号でバイクで直進中、右折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、胸椎圧迫骨折、頚椎椎体骨折で、脊柱変形等の後遺症が残って症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、併合7級が認定されました。

保険会社は被害者に対し、既払い金の他、示談金として1110万3935円を提示しました。

被害者がこの金額が妥当かどうか相談するために、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士からは、「まだ増額可能」と言われたので、そのまま示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社の示談交渉は決裂し、裁判となりましたが、最終的には、2300万円で解決をしました。

保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】11級7号で約2.5倍に増額

2020年02月03日
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35歳男性が、自転車で道路を右折中、左折してきた自動車に衝突された交通事故です。

怪我は、脊柱圧迫骨折で、後遺障害等級は、11級7号が認定されました。

保険会社は、既払いの治療費などを除き、示談金として、345万3802円を提示しました。

被害者が、この金額の妥当性についてみらい総合法律事務所に相談したところ、増額可能と判断されたので、示談交渉を依頼しました。

弁護士と保険会社とが交渉しましたが、被害者側にもある程度の過失が想定され、難航しました。

しかし、最終的には増額に成功し、851万1725円で解決しました。

保険会社提示額の約2.5倍で解決したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】異議申立で約4.67倍に増額

2019年10月21日
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46歳男性が自転車で走行中、対向バイクに衝突された交通事故です。

怪我は第三腰椎圧迫骨折で、脊柱変形の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は11級が認定され、保険会社からは示談金として、388万7840円が提示されました。

被害者が、この金額の妥当性についてみらい総合法律事務所に相談したところ、弁護士からは、後遺障害等級に誤りがある可能性がある旨指摘を受けたので、異議申立から依頼をしました。

弁護士が異議申立をしたところ、後遺障害等級は8級に上がりました。

その後、示談交渉を開始。

最終的には訴訟になりましたが、1819万円で解決しました。

保険会社提示額の約4.67倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺障害】併合10級で約2倍に増額

2019年06月24日

67歳女性が、自転車で走っていたところ、後ろから走ってきた自動車に衝突された交通事故です。

ケガは、脊柱骨折等で、脊柱変形、左鎖骨痛等の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、11級7号と14級9号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、456万3226円を提示しました。

被害者は、後遺障害等級に不満があり、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、弁護士からは異議申立を勧められたので、依頼。

弁護士が異議申立をしたところ、鎖骨痛の14級が鎖骨変形12級5号に上がり、後遺障害等級は併合10級に上がりました。

その結果を得て弁護士が保険会社と交渉し、最終的には、900万円で解決しました。

保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。

お大事に。

【後遺障害】7級で約6倍に増額

2019年04月29日
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44歳男性会社代表者が、自動車を運転して停車中、後ろから追突された交通事故です。

怪我は、頸椎捻挫、腰椎捻挫、馬尾神経障害等で、神経症状や膀胱直腸障害等の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、12級が認定されました。

保険会社は、これを前提として、418万1323円の示談金を提示。

被害者は、後遺障害等級を不服として異議申立をして、7級が認定されました。

その後、被害者は、みらい総合法律事務所の弁護士に示談交渉を依頼し、弁護士が交渉しましたが、交渉は決裂し、裁判に。

最終的には、自賠責分を含め、2571万円で解決しました。

保険会社提示額の約6倍に増額したことになります。

お大事に。

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