交通事故被害者のために弁護士が慰謝料を増額

【後遺障害】11級7号で約4.5倍に増額

2018年09月25日
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43歳自営業の男性が、自転車に乗って走っているところ、路外から出てきたトラックに衝突された交通事故です。

怪我は胸椎圧迫骨折であり、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、すでに支払った治療費や休業損害などの他に、示談金として、222万2770円を提示しました。

被害者が、この金額が妥当かどうか、みらい総合法律事務所の弁護士に相談したところ、増額が可能であると判断され、依頼。

弁護士と保険会社が交渉し、逸失利益が大幅に増額され、1000万円で解決しました。

保険会社提示額の約4.5倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺症】12級13号で約3倍に増額

2016年03月05日

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54歳女性が、交通事故で、胸骨骨折の傷害を負い、神経症状の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、12級13号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、すでに支払った治療費や休業補償などの他、示談金として、453万4218円を提示しました。

被害者が、この金額が妥当なものかどうか、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。

弁護士によると、保険会社側は、神経症状が治るものと判断して、逸失利益を低く見積もってきているが、十分増額可能、とのことでした。

そこで、被害者は、弁護士に依頼。

弁護士と保険会社が交渉しましたが、保険会社側は逸失利益を増額しなかったため、提訴。

最終的には、弁護士の見通しどうり、逸失利益が増額し、1400万円で解決しました。

保険会社提示額の約3倍で解決したことになります。

お大事に。
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【後遺症】8級で約3倍に増額

2015年02月26日
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28歳男性が、交通事故より、胸椎圧迫骨折、左手指骨折等の傷害を負い、後遺症を残して症状固定しました。

被害者が、自賠責後遺障害等級を申請したところ、併合8級が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、5,104,551円を提示しました。

被害者が、みらい総合法律事務所相談したところ、十分増額が可能と判断したため、依頼しました。

過失割合で争われましたが、最終的に、15,000,000円で解決しました。
保険会社示額から、約3倍に増額したことになります。

お大事に。

交通事故解決事例2013.11.10掲載 約2倍に増額

2013年11月10日

70歳男性が、交通事故により、第6胸椎圧迫骨折、頸椎捻挫等の傷害を負い、脊柱の変形障害や神経症状の後遺症を残した事例です。

自賠責後遺障害等級は、11級7号と14級9号の併合11級が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、4,369,667円を提示しました。
当事務所が受任した結果、最終的に、8,819,059円で解決しました。
保険会社の提示額より、約2倍に増額したことになります。
お大事に。

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交通事故解決事例2012.2.26掲載 約3.14倍に増額

2012年02月26日

44歳男性が、第12胸椎圧迫骨折による脊柱変形の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級11級7号が認定された事例。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、4,358,737円を提示。

当事務所が受任した結果、最終的に、13,710,000円で解決しました。

約3.1倍に増額したことになります。

お大事に。

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解決事例2011.7.24掲載 約4倍に増額

2011年07月24日

48歳男性が、胸腹部臓器障害及び嗄声による後遺症を残し、自賠責後遺障害等級併合10級が認定された事例。

保険会社は、被害者に対し、示談金として2,752,436円を提示。

当事務所が受任した結果、最終的に、11,238,212円で解決しました。

お大事に。

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解決事例2011.7.10掲載 約2.5倍に増額

2011年07月10日

42歳男性が、胸骨骨折による胸骨変更の後遺症により、自賠責後遺障害等級12級5号が認定された事例。

保険会社は、被害者に対し、示談金として2,853,380円を提示。

当事務所が受任した結果、最終的に7,000,000円で解決しました。

約2.5倍に増額したことになります。

お大事に。

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交通事故解決事例2011.3.13掲載 約2.8倍に増額

2011年03月13日

18歳男性会社員が、胸椎圧迫骨折等により、自賠責後遺障害等級併合10級が認定された事案。

保険会社は、被害者に対し、示談金として約640万円を提示。

当事務所が受任した結果、最終的に約1830万円で解決しました。

約2.8倍に増額したことになります。

お大事に。

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交通事故解決事例2010.12.23掲載 約1000万円の増額

2010年12月23日

29歳女性が、胸椎圧迫骨折により、脊柱変形の後遺障害が残ってしまった事例。
自賠責後遺障害等級は、11級7号が認定された。
保険会社は、被害者に対し、すでに支払済みの既払金で、全て賠償額がまかなわれていると主張して、支払を拒絶。
そこで、当事務所が受任した結果、最終的に約1,000万円の賠償金を獲得しました。
約1,000万円の増額です。
お大事に。

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