交通事故被害者のために弁護士が慰謝料を増額

【死亡事故】約2000万円増額

2018年05月01日

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67歳女性の専業主婦が、信号のない交差点を横断歩行中、直進してきた自動車に跳ねられた交通死亡事故です。

被害者は、低酸素脳症により死亡しました。

保険会社は、遺族に対し示談金として、2554万6750円を提示しました。

遺族は、この金額が妥当なものかどうか、みらい総合法律事務所の無料相談で弁護士に相談しました。

弁護士からは、増額可能と意見があったため、遺族たちは弁護士に依頼することにしました。

弁護士が保険会社と交渉し、慰謝料や逸失利益を増額した結果、最終的に、4500円で解決しました。

保険会社提示額から、約2000万円増額したことになります。

故人のご冥福をお祈りいたします。

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