交通事故被害者のために弁護士が慰謝料を増額

【脊髄損傷】1級で1億3200万円獲得

2017年11月20日
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66歳男性が、自転車で交差点を直進中、右折してきた自動車に衝突された交通事故。

被害者は、脊髄損傷の怪我を負い、四肢麻痺の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、1級が認定されました。

そこで、被害者および親族は、賠償額が多額になることから、自分達で解決することは難しいと考え、みらい総合法律事務所の弁護士に全てを依頼しました。

弁護士が保険会社と交渉しましたが、将来の治療費や介護費用の金額に大きな差があったため、提訴。訴訟にて争われることになりました。

保険会社も強く争ってきたため、裁判が長引きましたが、最終的には、原告主張がかなり認められ、和解で解決しました。

解決金額は、1億3200万円です。

お大事に。

【脊髄損傷】後遺障害等級1級で約6.1倍に増額

2015年04月20日

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交通事故で、73歳男性が、脊髄損傷の傷害を負い、四肢麻痺の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、1級1号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、すでに支払われた諸費用を除き、2,464,916円を提示しました。

被害者がこの金額を不服としてみらい総合法律事務所に依頼しました。

当事務所で処理した結果、最終的に、自賠責保険金4,000万円など既払い金を除き、15,040,334円で解決しました。

保険会社提示額の約6.1倍に増額したことになります。

お大事に。
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【脊髄損傷1級】四肢麻痺で2億6500万円獲得

2014年11月08日
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25歳男性が、交通事故により、頚椎骨折等の傷害を負い、四肢麻痺の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、後遺障害等級1級1号が認定されました。
賠償額が多額となるため、被害者は、みらい総合法律事務所に依頼しました。
高額の賠償金の場合には話し合いがつきにくいため、裁判となり、最終的に、2億6500万円を獲得しました。
お大事に。

【後遺症】頚髄損傷で約【2億円】の増額

2014年02月28日

46歳の男性が、交通事故で、頚髄損傷の傷害を負い、四肢麻痺の後遺症を残しました。

自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、後遺障害等級1級1号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、7,800万円を提示しました。
被害者がみらい総合法律事務所の無料相談を利用し、この金額が妥当かどうか相談しました。
弁護士の見解は、この金額では低すぎる、ということでしたので、弁護士に委任しました。
最終的には、裁判で争うことになり、在宅介護を丁寧に立証した結果、2億7,664万2,032円で解決しました。
約2億円も増額したことになります。
お大事に。

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交通事故解決事例2011.12.10掲載 約2.65倍、2億3900万円獲得

2011年12月10日

24歳男性が、脊髄損傷の傷害を負い、四肢麻痺の後遺症を残して、後遺障害等級1級が認定された事例。

相手方は、被害者に対し、示談金として89,857,547円を提示。

当事務所が受任した結果、最終的に、239,000,000円で解決しました。

約2.65倍に増額したことになります。

お大事に。

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