最新解決実績 | 交通事故・慰謝料増額の弁護士相談なら|弁護士による交通事故SOS - Part 20

交通事故被害者のために弁護士が慰謝料を増額

【後遺症】併合6級で約4.1倍に増額

2016年01月29日
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18歳男子大学生が、交通事故に遭い、骨折等の傷害を負い、症状固定しました。

後遺症としては、左足関節可動域制限、足指機能障害、短縮障害、下肢醜状痕などが残りました。
自賠責後遺障害等級は、併合で6級が認定されました。
保険会社は、治療中は、治療費や休業補償などを支払いましたが、症状固定後、被害者に対し、示談金として、金1827万5619円を提示しました。
被害者は、この金額が妥当かどうか確認するため、みらい総合法律事務所の弁護士に無料相談をしました。
弁護士が検討したところ、大幅に増額できることがわかり、依頼しました。
話し合いでは解決がつかないため、提訴。
最終的には、7500万円で和解が成立し、解決しました。
保険会社提示額の約4.1倍にまで増額したことになります。
お大事に。
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【後遺症】神経症状で2.8倍に増額

2016年01月18日
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43歳女性が、交通事故により、膝に傷害を負い、膝に神経症状の後遺症を残して症状固定しました。

事故としては、自転車で横断歩道を横断中に、左折自動車と接触した事故です。
自賠責後遺障害等級を申請したところ、後遺障害等級12級が認定されました。
保険会社は、すでに支払い済みの治療費や休業補償の他、示談金として、236万5200円を提示しました。
被害者が、この示談金が妥当な金額かどうか、確認したい、とのことで、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました
弁護士が検討したところ、まだ増額が可能であると判断し、弁護士に依頼しました。
過失割合と逸失利益が問題となりましたが、最終的には、672万2221円で解決しました。
保険会社提示額の約2.8倍で解決したことになります。
お大事に。
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【後遺症】脊柱変形で約3.7倍に増額

2016年01月13日
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25歳男性が、交通事故により、脊柱圧迫骨折の傷害を負い、脊柱変形の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、11級7号が認定されました。
保険会社は、自転車の事故で被害者側の過失を主張し、また、後遺症の症状が残っていない、とのことで、逸失利益を否定してきました。
そして、示談金としては、315万6941円を提示しました。
被害者としては、これ以上は自分では対応できない、とのことで、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼しました。
その後も過失と逸失利益が争いとなりましたが、最終的には、1175万4790円で解決しました。
保険会社提示額の約3.7倍に増額したことになります。
お大事に。
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【後遺症】脊柱変形で約2倍に増額

2016年01月03日
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28歳女性が、タクシーに乗車中に交通事故に遭い、脊柱圧迫骨折の傷害を負い、脊柱変形の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、11級7号が認定されました。
保険会社は、治療費や休業補償などを支払ってきましたが、最終的な示談として、650万円を提示しました。
被害者が、この金額が妥当かどうか確認するべく、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。
弁護士の見解では、まだまだ増額可能、とのことでしたので、弁護士に依頼しました。
裁判にはなりましたが、最終的に、1200万円で解決しました。
保険会社提示額の約2倍で解決したことになります。
お大事に。
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【高次脳機能障害】7級で約2200万円の増額

2015年12月04日
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18歳男性が、交通事故で脳挫傷等の傷害を負い、高次脳機能障害の後遺症を残して症状固定しました。

被害者が自賠責後遺障害等級を申請したところ、7級が認定されました。
保険会社は、被害者に対し示談金として、3321万9677円を提示しました。
被害者の両親が、心配して、みらい総合法律事務所の弁護士に無料相談しました。
弁護士の回答は、十分増額可能、ということだったので、依頼しました。
最終的には、5540万円で解決しました。
保険会社提示額から、約2200万円増額したことになります。
お大事に。
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【後遺症】8級で3000万円獲得

2015年11月30日
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31歳女性が、交通事故で、腰椎圧迫骨折等の傷害を負い、脊柱変形の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、8級が認定されました。
被害者は、交通事故に遭うのが初めてだったこと、金額も大きくなりそうなだったことから、この段階からみらい総合法律事務所に依頼することにしました。
保険会社と交渉し、2200万円まで提示されましたが、それでも低いと判断し、提訴しました。
最終的には、予想どおり増額し、3000万円で解決をしました。
お大事に。
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【後遺症】11級7号で約2倍に増額

2015年11月16日
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高校生が、交通事故により、脊柱圧迫骨折の傷害を負い、脊柱変形の後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級は、11級7号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、746万5176円を提示しました。
被害者の両親が、この金額の妥当性を確認すべく、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。
弁護士が増額可能と判断したため、依頼。
最終的には、保険会社提示額の約2倍である、1450万円で解決しました。
お大事に。
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【後遺症】12級14号で約6倍に増額

2015年11月09日

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16歳男性が、交通事故により、顔面に線状痕の後遺症を残し、症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、12級14号が認定されました。(現在では、9級に該当します)

保険会社は、被害者に対し、示談金として、2,668,323円を提示。

被害者が、この金額が妥当かどうか確認すべく、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士が増額可能と判断したため、依頼。

最終的に、16,057,904円で解決しました。

保険会社提示額の約6倍に増額したことになります。

お大事に。

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【後遺症】12級13号で4.8倍に増額

2015年10月22日

42歳男性が、交通事故の被害に遭い、むち打ち傷害を負い、頚椎ヘルニアの後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、12級13号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、208万3914円を提示しました。
被害者は、この金額が妥当なものかどうか確認するため、弁護士に相談することとし、みらい総合法律事務所に相談しました。
弁護士が検討した結果、十分に増額可能だったので、依頼。
最終的に、1005万0188円で解決しました。
約4.8倍に増額したことになります。
お大事に。
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【後遺症】併合10級で約2倍に増額

2015年10月05日
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男性会社員が、交通事故の被害にあって、脊椎圧迫骨折等の傷害を負い、脊柱変形、鎖骨変形等の後遺症を残して症状固定しました。

被害者が自賠責後遺障害等級を申請したところ、11級7号と12級5号の併合10級が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、482万6698円を提示しました。
被害者が、この金額が妥当かどうか判断するため、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。
弁護士から増額可能と回答があったため、依頼しました。
その結果、最終的に、1000万円で解決しました。
保険会社提示額の約2倍に増額したことになります。
お大事に。
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