交通事故被害者のために弁護士が慰謝料を増額

【後遺症】11級で約3倍に増額

2016年02月26日

20160226.png
63歳女性主婦が交通事故に遭い、第3腰椎圧迫骨折の傷害を負い、脊柱変形の後遺症を残して症状固定しました。
自賠責後遺障害等級を申請したところ、11級7号が認定されました。
被害者は他の弁護士に依頼し、保険会社と交渉したところ、保険会社からは、既存障害があるとのことで、449万円が提示されました。
依頼した弁護士は、「449万円が限界だから、示談した方がよい」と被害者を説得しましたが、納得できず、みらい総合法律事務所に相談しました。
弁護士の見解では、既存障害で減額されるのはおかしい、とのことだったので、弁護士をみらい総合法律事務所に切り替えました。
裁判にはなりましたが、最終的には被害者の主張が認められ、1363万7770円で解決しました。
当初の弁護士が限界だと説明した449万から、約3倍に増額したことになります。
やはり、交通事故は、交通事故を得意とする弁護士に依頼する方がよいでしょう。
20160226.png

  • 【交通事故の無料相談について】
    クリックすると動画再生します
  • 出張相談
  • 交通事故問題はお一人で悩まず弁護士へご相談ください
交通事故の弁護士相談はお気軽に
部位別・等級別解決実績 お客様の声
ムービー
  • 動画1
  • 動画2
最新解決実績 マスメディア実績
シミュレーション
  • 後遺症
  • 死亡事故
死亡事故ご遺族の方 後遺症の方
出版実績
  • 実績
詳しくはこちら
メディア実績
  • 実績2
詳しくはこちら
バックアップ ブログ
  • 依頼者の声
  • 解決実績
  • ご相談フォーム
  • 解説動画
  • 後遺症 死亡事故