交通事故被害者のために弁護士が慰謝料を増額

交通事故解決事例2012.2.18掲載 約2.9倍に増額

2012年02月18日

34歳男性が、手足の骨折などの傷害を負い、右下肢偽関節、右下肢短縮、右手疼痛、左膝疼痛の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級併合7級が認定された事案。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、6,852,695円を提示。

当事務所が受任した結果、最終的に、19,800,000円で解決しました。

約1300万円の増額、約2.9倍に増額したことになります。

そのまま示談しなくて良かったと思います。

お大事に。

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