交通事故被害者のために弁護士が慰謝料を増額

交通事故解決事例2013.11.10掲載 約2倍に増額

2013年11月10日

70歳男性が、交通事故により、第6胸椎圧迫骨折、頸椎捻挫等の傷害を負い、脊柱の変形障害や神経症状の後遺症を残した事例です。

自賠責後遺障害等級は、11級7号と14級9号の併合11級が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、4,369,667円を提示しました。
当事務所が受任した結果、最終的に、8,819,059円で解決しました。
保険会社の提示額より、約2倍に増額したことになります。
お大事に。

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