交通事故被害者のために弁護士が慰謝料を増額

【後遺障害】11級で約4倍に増額

2016年10月01日

20161001.jpg
56歳男子が、信号のない横断歩道を渡るため車が通過するのを待っていたところ、自転車に衝突された自転車事故です。

怪我は、第二腰椎圧迫骨折。

治療をしましたが、脊柱変形の後遺障害が残り、11級7号が認定されました。

保険会社は、被害者に対し、示談金として、362万4495円を提示。

被害者は、この金額に納得できず、みらい総合法律事務所の弁護士に依頼しました。

弁護士と保険会社との間では、休業補償と逸失利益が争いになりました。

そして、話し合いでは決着がつかず、訴訟へ。

最終的には、大幅に増額し、1470万円で解決しました。

保険会社提示額の約4倍に増額したことになります。

保険会社のいいなりに示談しなくて良かったと思います。

お大事に。
20161001.png

  • 【交通事故の無料相談について】
    クリックすると動画再生します
  • 出張相談
  • 交通事故問題はお一人で悩まず弁護士へご相談ください
交通事故の弁護士相談はお気軽に
部位別・等級別解決実績 お客様の声
ムービー
  • 動画1
  • 動画2
最新解決実績 マスメディア実績
シミュレーション
  • 後遺症
  • 死亡事故
死亡事故ご遺族の方 後遺症の方
出版実績
  • 実績
詳しくはこちら
メディア実績
  • 実績2
詳しくはこちら
バックアップ ブログ
  • 依頼者の声
  • 解決実績
  • ご相談フォーム
  • 解説動画
  • 後遺症 死亡事故