当事務所の実績
交通事故解決事例2012.4.22掲載 約2倍に増額
46歳男性が、脳挫傷等の傷害を負い、高次脳機能障害等の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級併合2級が認定された事案。交通事故解決事例2012.4.14掲載 約4.6倍に増額
16歳女性が、右膝内側側副靱帯損傷、右膝大腿四頭筋断裂などの傷害を負い、右膝痛やしびれ感などの神経症状の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級12級13号が認定された事案。交通事故解決事例2012.4.7掲載 約2.1倍に増額
34歳男性会社員が、足関節骨折の傷害を負い、神経症状の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級12級13号が認定された事例。交通事故解決事例2012.3.24掲載 0円→18,258,126円
30歳男性の死亡事故です。交通事故解決事例2012.3.18掲載 約1300万円増額
25歳男性が、脳挫傷等の傷害を負い、高次脳機能障害、複視等の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級併合6級が認定された事例。交通事故解決事例2012.3.17掲載 2倍に増額
27歳男性が、頸椎捻挫の傷害を負い、神経障害の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級12級13号が認定された事例。交通事故解決事例2012.3.11掲載 約4.8倍に増額
56歳男性が、骨折等の傷害を負い、左肩関節機能障害の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級12級6号が認定された事案。交通事故解決事例2012.3.3掲載 約1.61倍に増額
41歳男性が、右肩鎖関節脱臼の傷害を負い、右肩関節の可動域制限の後遺症を残して、自賠責後遺障害等級10級10号が認定された事例。交通事故解決事例2012.2.26掲載 約3.14倍に増額
44歳男性が、第12胸椎圧迫骨折による脊柱変形の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級11級7号が認定された事例。交通事故解決事例2012.2.18掲載 約2.88倍に増額
34歳男性が、手足の骨折などの傷害を負い、右下肢偽関節、右下肢短縮、右手疼痛、左膝疼痛の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級併合7級が認定された事案。交通事故解決事例2012.2.11掲載 約2.75倍に増額
65歳女性が、脊椎の圧迫骨折の傷害を負い、脊柱変形の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級11級7号が認定された事例。交通事故解決事例2012.2.4掲載 約1.47倍に増額
85歳男性が、脳挫傷、急性硬膜化血腫などの傷害を負い、高次脳機能障害の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級2級が認定された事案。交通事故解決事例2012.1.28掲載 約1.7倍に増額
27歳女性が、脊柱圧迫骨折等の傷害を負い、脊柱変形及びPTSDの後遺症を残し、自賠責後遺障害等級11級7号及び12級13号が認定された事例。交通事故解決事例2012.1.21掲載 約4.8倍に増額
43歳男性が、膝蓋骨骨折お呼び顔面挫滅創による傷害により、膝関節機能障害及び外貌醜状の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級12級7号と12級14号の併合11級が認定された事案。交通事故解決事例2012.1.16掲載 23,798,235円増額
21歳男子大学生が、死亡事故に遭った事例。交通事故解決事例2012.1.7掲載 約1.76倍に増額
52歳男性が、骨折による傷害によって、上肢可動域制限の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級10級10号が認定された事例。交通事故解決事例2011.12.24掲載 約1200万円増額
19歳女性が、交通事故により死亡した事例。
保険会社は、被害者のご遺族に対し、示談金として、46,088,780円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に、58,000,000円で解決しました。
約1,200万円増額したことになります。
故人のご冥福を心よりお祈り致します。
交通事故解決事例2011.12.17掲載 約1.82倍に増額
73歳の女性が、脳挫傷等の傷害を負い、高次脳機能障害、右上肢(手指)関節機能障害の後遺症を残して、自賠責後遺障害等級で、高次脳機能障害で3級、関節機能障害で12級10号の併合2級が認定された事例。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、31,000,000円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に、56,552,176円で解決しました。
約1.82倍、金25,552,176円の増額をしたことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.12.10掲載 約2.65倍、2億3900万円獲得
24歳男性が、脊髄損傷の傷害を負い、四肢麻痺の後遺症を残して、後遺障害等級1級が認定された事例。
相手方は、被害者に対し、示談金として89,857,547円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に、239,000,000円で解決しました。
約2.65倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.12.4掲載 約2.35倍に増額
36歳男性が、骨折等の傷害を負い、足関節可動域制限、膝痛及び下肢醜状障害の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級12級7号、12級13号、14級5号の併合11級が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、8,382,019円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に、19,600,000円で解決しました。
約2.35倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.11.27掲載 3619万円獲得
17歳女性が、頭部外傷の傷害を受けた結果、自賠責後遺障害等級にて、高次脳機能障害で9級、嗅覚障害で12級と認定され、併合8級が認定された事例。
難しい事案であったことから、自賠責後遺障害等級申請前から受任し、最終的に3619万円で解決しました。
お大事に。
なお、高次脳機能障害の際は、みらい総合法律事務所で執筆した「高次脳機能障害と損害賠償実務」(ぎょうせい)をご参照ください。
交通事故解決事例2011.11.20掲載 約2.48倍に増額
26歳女性が、交通事故に遭い、咀嚼障害、右臀部、右大腿の神経症状を残し、自賠責後遺障害等級12級13号が認定された事例。
保険会社は、被害者に対し、示談金として4,752,077円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に11,810,000円で解決しました。
約2.48倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.11.11掲載 約3.14倍に増額
45歳男性が、頸椎捻挫の傷害を負い、神経症状の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級12級13号が認定された事例。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、2,544,000円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に、8,000,000円で解決しました。
約3.14倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.11.6掲載 2650万円獲得
35歳男性が、右股関節脱臼骨折の傷害を負い、右股関節機能障害の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級12級7号が認定された事案。
保険会社から金額提示がある前の段階から受任し、保険会社と交渉したが、交渉は決裂し、訴訟提起。
その結果、26,500,000円で解決しました。
お大事に。
交通事故解決事例2011.11.3掲載 約2倍に増額
20歳男性が、右肩骨折等の傷害を負い、右肩関節用廃、右前腕機能障害、右上肢瘢痕の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級併合7級が認定された事例。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、29,147,118円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に、59,215,462円で解決しました。
約2倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.10.29掲載 約900万円の増額
72歳無職の女性が、交通事故に遭い、死亡しました。
保険会社は、被害者の遺族に対し、示談金として、23,000,000円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に32,032,963円で解決しました。
約1.39倍、約900万円増額したことになります。
故人のご冥福をお祈り致します。
交通事故解決事例2011.10.20掲載 約2.18倍に増額
35歳男性が、右尺骨骨折後に、茎状突起による長管骨変形の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級12級8号が認定された事例。
保険会社が、被害者に対し、示談金として、4,844,009円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に、10,597,500円で解決しました。
約2.18倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.10.12掲載 約4.23倍に増額
51歳男性が、左鎖骨遠位端骨折の傷害を負い、左肩関節機能障害の後遺症を残した結果、自賠責後遺障害等級12級6号が認定された事例。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、2,780,524円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に、11,760,851円で解決しました。
約4.23倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.10.7掲載 約2.9倍に増額
33歳男性が、右肩関節可動域制限の後遺障害を残し、自賠責後遺障害等級12級6号が認定された事案。
保険会社は、被害者に示談金として、3,202,796円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に、9,400,000円で解決しました。
約2.9倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.10.1掲載 約3.9倍に増額
31歳男性が、腰椎圧迫骨折の傷害を負い、脊柱運動障害による後遺症が残り、自賠責後遺障害等級8級2号が認定された事例。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、8,985,960円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に35,000,000円で解決しました。
約3.9倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.9.26掲載 約2.65倍に増額
46歳男性が右足関節機能障害により、自賠責後遺障害等級10級11号が認定された事例。
当事務所が受任し、自賠責後遺障害等級が適切ではないと判断し、異議申立したところ、8級7号が認定。
保険会社は、被害者に対し、示談金として11,691,292円を提示したが、当事務所が受任した結果、最終的に31,000,000円で解決しました。
約2.65倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.9.19掲載 約5.25倍に増加
28歳女性が、右肩上右関節唇損傷に基づく右肩通により、神経症状の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級12級12号が認定された事例。
保険会社は、被害者に対し、示談金として2,952,300円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に15,500,000円で解決しました。
約5.25倍に増加したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.9.12掲載 約2,800万円増額
45歳の被害者が、下肢機能障害8級7号及び神経症状12級13号、14級9号の後遺症を負い、自賠責後遺障害等級併合7級が認定された事例。
保険会社は被害者に対し、示談金として61,902,281円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に90,000,000円で解決しました。
約1.45倍、約2,800万円増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.9.2掲載 約2.1倍に増額
38歳男性が、下肢可動域制限及び下肢短縮の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級併合9級が認定された事例。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、14,311,530円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に29,788,000円で解決しました。
約2.1倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.8.28掲載 約9.7倍に増額
58歳女性が脊柱変更に伴う下肢シビレ、耳鳴りにより、自賠責後遺障害等級併合10級が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として1,024,600円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に10,000,000円で解決しました。
約9.7倍に増額したことになります。
ご相談いただいて本当に良かったと思います。
お大事に。
交通事故解決事例2011.8.20掲載 約1.8倍に増額
64歳男性が、頸椎捻挫等の傷害を負い、自賠責後遺障害等級12級13号が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、3,821,923円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に7,200,000円で解決しました。
約1.8倍に増額したことになります。
お大事に。
解決事例2011.8.12掲載 約2.2倍に増額
45歳男性が、下肢短縮、長管骨変形による後遺症が残り、自賠責後遺障害等級で併合8級が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として13,620,866円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に30,516,080円で解決しました。
約2.2倍に増額したことになります。
お大事に。
解決事例2011.8.7掲載 2億円の賠償金
27歳男性が、脊髄損傷による両下肢完全麻痺による後遺症を残し、自賠責後遺障害等級1級1号が認定された事件で、保険会社から提示がある以前の段階から、当事務所が受任し、最終的に2億円で解決しました。
お大事に。
解決事例2011.7.30掲載 0円→1750万円
21歳男性が、頸椎捻挫の後遺症により、自賠責後遺障害等級12級13号の神経症状を残した事例。
保険会社は、加害者の過失を否定し、支払を拒絶。
当事務所が受任し、裁判をしたところ、最終的に加害者の過失が認められ、1750万円で解決しました。
良かったです。
解決事例2011.7.24掲載 約4倍に増額
48歳男性が、胸腹部臓器障害及び嗄声による後遺症を残し、自賠責後遺障害等級併合10級が認定された事例。
保険会社は、被害者に対し、示談金として2,752,436円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に、11,238,212円で解決しました。
お大事に。
解決事例2011.7.16掲載 約2倍に増額
17歳男性が、脳挫傷などの傷害を負い、高次脳機能障害、外貌醜状などの後遺症により、自賠責後遺障害等級併合8級が認定された事例。
保険会社は、被害者に対し、示談金として16,744,605円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に32,313,521円で解決しました。
約2倍に増額したことになります。
お大事に。
解決事例2011.7.10掲載 約2.45倍に増額
42歳男性が、胸骨骨折による胸骨変更の後遺症により、自賠責後遺障害等級12級5号が認定された事例。
保険会社は、被害者に対し、示談金として2,853,380円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に7,000,000円で解決しました。
約2.45倍に増額したことになります。
お大事に。
解決事例2011.7.2掲載 約2倍に増額
40歳男性が、脳挫傷及び頚椎捻挫の傷害により、頭痛と頸部痛の神経障害の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級併合12級が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、7,291,690円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に14,100,000円で解決しました。
約2倍に増額したことになります。
お大事に。
解決事例2011.6.21 約2.15倍に増額
23歳男性が、交通事故により死亡した事例。
保険会社は、ご遺族に対し、示談金として、37,177,893円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に80,000,000円で解決しました。
約2.15倍に増額したことになります。
故人のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
解決事例2011.6.19掲載 約2.3倍に増額
47歳男性が、頚椎捻挫の怪我を負い、自賠責後遺障害等級12級13号が認定された事例。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、金3,568,167円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に、金8,250,000円で解決しました。
約2.3倍に増額したことになります。
お大事に。
解決事例2011.6.5掲載 約3.47倍に増額
23歳女性が、脳挫傷などにより、自賠責後遺障害等級において、高次脳機能障害で9級、鎖骨変形で12級の併合8級が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、8,909,249円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に31,000,000円で解決しました。
約3.47倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.5.28掲載 5700万円獲得
36歳男性が、脊柱圧迫骨折の傷害を負って、後遺障害を残し、自賠責後遺障害等級において、神経症状12級及び脊柱変形11級の併合10級の認定を受けた事案。
保険会社からの示談金提示前に当事務所が受任。
最終的に訴訟にまでもつれ込み、5700万円で解決しました。
お大事に。
交通事故解決事例2011.5.22掲載 2,363,794円増額
55歳男性が、膝関節可動域制限の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級12級7号が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として7,636,206円を提示。
当事務所が受任した結果、10,000,000円で解決しました。
2,363,794円増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.5.18掲載 34,412,717円獲得
50歳男性が、聴力障害、咀嚼障害等の後遺症を残し、自賠責後遺障害等級8級が認定された事案。
保険会社から提示前であったが、当事務所に依頼。
当事務所が受任した結果、最終的に34,412,717円で解決しました。
お大事に。
交通事故解決事例2011.5.15掲載 約4.15倍に増額
66歳女性が、第一腰椎圧迫骨折等により、脊柱変形の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級8級相当が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、4,854,527円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に20,190,000円で解決しました。
約4.15倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.5.7掲載 約7.7倍に増額
15歳女性の死亡事故です。
保険会社は、被害者のご遺族に対し、示談金として2,063,263円を提示。
金額に疑問を抱いたご遺族が当事務所に依頼。
当事務所が受任した結果、最終的に16,000,000円で解決しました。
約7.7倍にも増額したことになります。
故人のご冥福をお祈り申し上げます。
交通事故解決事例2011.5.2掲載 約2.5倍に増額
10歳男性が、脊柱圧迫骨折により脊柱変形の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級8級相当が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として8,52,1,330円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に21,000,000円で解決しました。約2.5倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.4.25掲載 約3.5倍に増額
36歳男性会社員が、骨折等により、右方可動域制限10級10号、右肩鎖骨変形12級5号の自賠責後遺障害等級が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、9,986,435円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に35,000,000円で解決しました。
約3.5倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.4.17掲載 約2.3倍に増額
31歳男性会社員が、親指骨折の後遺症により、自賠責後遺障害等級10級7号が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、5,853,135円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に14,000,000円で解決しました。
約2.3倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.4.13掲載 1億9300万円獲得
50歳男性が、脊髄損傷による後遺障害で、寝たきりになり、生涯介護を要することとなって、自賠責後遺障害等級1級が認定された事例。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、1億0558万2694円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に1億9300万円を獲得しました。
約1.8倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.4.10掲載 約2倍に増額
44歳女性が、脳挫傷により、高次脳機能障害の後遺障害が残存し、自賠責後遺障害等級9級が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として10,417,732円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に20,000,000円で解決しました。
約2倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決解決事例2011.4.5掲載 約4.2倍に増額
34歳女性が、左肩関節機能障害の後遺障害を残し、自賠責後遺障害等級10級10号が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、3,905,159円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に16,480,478円で解決しました。
約4.2倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.4.3掲載 約1.8倍に増額
53歳男性が、脳挫傷と嗅覚障害により、自賠責後遺障害等級併合11級が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金としては、3,394,449円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に6,409,449円で解決しました。
約1.8倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.3.27掲載 約6倍に増額
22歳男性が、脳挫傷により、高次脳機能障害の後遺障害が残存。
自賠責後遺障害等級5級2号が認定されました。
保険会社は、被害者の過失が大きいことから、示談金として100万円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に約600万円で解決しました。
約6倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.3.19掲載 1億0740万円
35歳男性の死亡事故です。
保険会社は、近親者全員の同意書が得られなかったために、支払を拒絶。
当事務所が受任した結果、1億0740円で解決しました。
ご冥福をお祈り致します。
交通事故解決事例2011.3.13掲載 約2.8倍に増額
18歳男性会社員が、胸椎圧迫骨折等により、自賠責後遺障害等級併合10級が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として約640万円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に約1830万円で解決しました。
約2.8倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.3.12掲載 約2.3倍に増額
38歳男性自営業が、交通事故により、左下腿骨骨折による左足関節の機能障害の後遺障害を残し、自賠責後遺障害等級10級11号が認定された事例。
保険会社は、被害者に対し、示談金として約820万円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に約1900万円で解決しました。
約2.3倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.3.5掲載 約4倍に増額
15歳男子の死亡事故です。
保険会社は遺族に対し、示談金として約500万円を提示。
当事務所が受任した結果、約2000万円で解決しました。金額が少ないのは、被害者の過失が大きかったためです。
被害者のご冥福をお祈り致します。
交通事故解決事例2011.3.5掲載 1億8000万円
46歳男性が、頸随損傷による四肢不全麻痺で、自賠責後遺障害等級1級が認定された事案。
保険会社からの提示前から受任し、損害賠償金として1億8000万円で解決しました。
お大事に。
交通事故解決事例2011.2.20掲載 約600万円増額
30歳男性作業員が、左足骨折により、左膝関節可動域制限、左足関節可動域制限などの後遺障害により、自賠責後遺障害等級併合11級が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、約720万円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に約1320万円が解決しました。
約600万円増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.2.20掲載 約2倍に増額
68歳女性の死亡事故。
保険会社は、被害者遺族に対し、示談金として、約2500万円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に約5200万円で解決しました。
約2倍、約2700万円の増額でした。
故人のご冥福をお祈り申し上げます。
交通事故解決事例2011.2.17 約650万円増額
17歳女性が、右足関節用廃、右足指可動域制限、右足下肢醜状による後遺症により、自賠責後遺障害等級併合6級が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として約1400万円を提示。
当事務所が受任した結果、約2050万円で解決しました。
約650万円増額したことになります。
交通事故解決事例2012.2.13掲載 約2.1倍に増額
29歳男性が、骨折により、手関節可動域制限の後遺障害が残り、自賠責後遺障害等級12級6号が認定された事案です。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、約850万円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に約1780万円で解決しました。
約2.1倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.2.6掲載 約2.2倍に増額
41歳男性会社員が、頸椎捻挫や顔面挫傷などの傷害によって、自賠責後遺障害等級12級が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として約330万円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に約730万円で解決しました。
約2.2倍に増額したことになります。
交通事故解決事例2011.1.29掲載 約8倍に増額
13歳女性が、脳挫傷により、高次脳機能障害の後遺障害を残し、自賠責後遺障害等級12級13号が認定。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、約300万円を提示。
当事務所が受任し、まず異議申立により自賠責後遺障害等級を9級に上げ、その上で最終的に約2400万円で解決しました。
約8倍に増額したことになります。
ご依頼いただいて良かったと思います。お大事に。
交通事故解決事例2011.1.29掲載 約1,000万円増額
80歳男性の死亡事故です。
保険会社は、被害者のご遺族に対し、示談金として、約1900万円を提示。
当事務所が受任し、結果として、約2900万円で解決しました。
約1000万円の増額です。
故人のご冥福をお祈り致します。
交通事故解決事例2011.1.29掲載 0→650万円に増額
55歳女性が、嗅覚脱失の後遺障害を残し、自賠責後遺障害等級12級が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、すでに支払い済みの金額で、賠償額は全てまかなわれているとして、それ以上の支払を拒絶。
そこで当事務所が受任した結果、約650万円で解決しました。
0円から650万円へ増額したことになります。
お大事。
交通事故解決事例2011.1.23掲載 約2.6倍に増額
44歳男性が、左鎖骨骨折により、左肩関節機能障害の後遺障害を残し、自賠責後遺障害等級12級6号が認定された事案。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、約420万円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に約1100万円で解決しました。
約2.6倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.1.17掲載 0円→900万円
42歳男性会社員が、右手関節機能障害により、自賠責後遺障害と級12級6号が認定されました。
保険会社は、被害者に現実的な収入の減少がないことを理由に、逸失利益を否定し、既払い金を除いて、支払を拒絶。
そこで当事務所が受任した結果、最終的に900万円で解決しました。
お大事に。
交通事故解決事例2010.1.15掲載 約3倍に増額
53歳男性会社員が、脊柱骨折により、脊柱変形の後遺障害を残し、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、約500万円の示談金を提示。
当事務所に相談に来られ、示談金が低すぎると判断し、受任。
最終的に約1580万円で解決しました。
約3倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2011.1.9掲載 約1200万円増額
33歳女性が、脳挫傷の外傷を受け、高次脳機能障害7級4号、生殖機能障害11級、嗅覚障害12級の併合6級という自賠責後遺障害等級が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、約2600万円を提示。
当事務所が受任した結果、約3800万円で解決しました。
約1200万円の増額です。
お大事に。
交通事故解決事例2010.12.23掲載 約1000万円の増額
29歳女性が、胸椎圧迫骨折により、脊柱変形の後遺障害が残ってしまった事例。自賠責後遺障害等級は、11級7号が認定された。
保険会社は、被害者に対し、すでに支払済みの既払金で、全て賠償額がまかなわれていると主張して、支払を拒絶。
そこで、当事務所が受任した結果、最終的に約1,000万円の賠償金を獲得しました。
約1,000万円の増額です。
お大事に。
交通事故解決事例2010.12.18掲載 約2.3倍に増額
31歳の女性が骨折により、股関節に可動域制限が生じ、自賠責後遺障害等級12級7号が認定。保険会社は、被害者に対し、示談金として約500万円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に約1150万円で解決しました。
約2.3倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2010.12.5掲載 約800万円の増額
29歳男性が骨折により、右足関節機能障害の後遺障害を負い、後遺障害等級12級が認定された事案です。保険会社は、被害者に対し、示談金として約1200万円を提示。
当事務所が受任した結果、約2000万円で解決しました。
約800万円の増額です。
お大事に。
交通事故解決事例2010.12.5掲載 約1200万円増額
80歳女性の死亡事故です。当初保険会社は、慰謝料など示談金として、被害者の遺族に対して、約2100万円を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に約3300万円で解決しました。
約1200万円増額したことになります。
被害者のご冥福をお祈り致します。
交通事故解決事例2010.11.27掲載 約1,000万円増額
88歳女性の死亡事故です。保険会社は、被害者の遺族に対し、約1,400万円の示談金を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に、約2,400万円で解決しました。
約1,000万円増額したことになります。
被害者のご冥福をお祈り致します。
交通事故解決事例2010.11.20掲載 約2.7倍に増額
33歳の男性が、左足に傷害を負い、神経症状の後遺障害が残りました。自賠責後遺障害等級は、12級13号が認定。保険会社は、被害者に対し、慰謝料など示談金として約360万円を提示。
当事務所が受任し、最終的に約1,000万円で解決しました。
約2.7倍に増額しました。
交通事故解決事例2010.11.18掲載 約2.2倍に増額
56歳男性が、肩関節機能障害の後遺障害を負い、自賠責後遺障害等級12級6号が認定された事例。保険会社は、被害者に対し、約270万円を提示。
当事務所が受任し、最終的に約600万円で解決しました。
約2.2倍に増額しました。
交通事故解決事例2010.11.13掲載 約2.8倍
91歳女性の死亡事故です。当初保険会社は、被害者の遺族に対し、約700万円の示談金を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に約2000万円で解決しました。
約2.8倍の増額。そして、約1300万円の増額です。
被害者のご冥福をお祈り致します。
交通事故解決事例2010.11.6掲載 約2.5倍に増額
43歳男性が、肩鎖関節脱臼により、自賠責後遺障害等級12級5号が認定されました。保険会社は、被害者に対し、示談金として約480万円を提示。
当事務所が受任したところ、最終的に、約1200万円で解決しました。
約720万円の増額、約2.5倍に増額したことになります。
お大事に。
交通事故解決事例2010.10.31掲載 2.6倍に増額
73歳女性が、上肢の機能障害により、自賠責後遺障害等級10級10号が認定された事案について、保険会社は被害者に対し、約630万円の賠償金を提示。
当事務所が受任した結果、最終的に約1650万円にて解決しました。
金額にして約1,020万円、約2.6倍に増額したことになります。
良かったですね(^_^)
交通事故解決事例2010.10.23掲載 約1600万円増額
78歳女性の死亡事故です。当初保険会社は、被害者に対し、約2200万円の賠償金を提示しました。
その段階で当事務所が受任。最終的に約3800万円で解決しました。約1600万円の増額です。被害者のご冥福をお祈り致します。
交通事故解決事例2010.10.16掲載 約3倍に増額
54歳男性職人さんが、膝関節・足関節の機能障害の後遺障害を負い、自賠責後遺障害等級11級が認定されました。
保険会社は被害者に対し、約500万円の賠償金を提示。
当事務所が受任した結果、解決金額は、約1580万円となりました。
約1080万円の増額であり、約3倍に増額したことになります。
ご依頼いただいて良かったと思います。
交通事故解決事例2010.10.4掲載 500万円増額
19歳男性が、右足関節機能障害の後遺症により、自賠責後遺障害等級10級11号が認定された事案で、保険会社は、被害者に対し、約1800万円を提示。
当事務所が受任し、約2360万円で解決しました。
約500万円の増額です。
日本テレビ「DON!」出演2010.9.21
2010年9月21日の日本テレビ「DON!」に生出演し、色々な法律の解説をしてきました。
弁護士 谷原誠の新刊出ました
弁護士谷原誠の新刊「弁護士・谷原誠式『戦略的交渉術」の極意」(宝島社)が出ました。交渉術を磨いて、保険会社との交渉にお役立て下さい。
書き込み式交渉準備シートも入っています。
交通事故解決事例2010.9.4掲載 約520万円増額
34歳女性が、顔面挫創後の前額部の線状痕及び右方鎖関節脱臼に伴う右鎖骨の変形障害の後遺症で、自賠責後遺障害等級併合6級が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、約1480万円を提示。
みらい総合法律事務所が受任し、最終的に約2000万円で解決しました。
約520万円の増額です。
交通事故解決事例2010.8.28掲載 約4.2倍に増額
29歳男性が、交通事故により、腕に障害を負い、後遺障害等級12級13号が認定された事例で、保険会社側は、被害者に対し、約200万円の示談金を提示しました。
その時点で当事務所が受任。最終的に約840万円で解決しました。
賠償金が約4.2倍に増額したこととなります。
お大事に。
交通事故解決事例2010.8.19掲載 約2.3倍に増額
63歳主婦が、肩の骨折により、肩関節可動域制限の後遺障害が残った事例です。自賠責後遺障害等級認定は、12級13号となり、保険会社は、被害者に対し、約400万円の賠償金を提示。
当事務所が受任した結果、約920万円で解決しました。
約2.3倍の増額に成功しました。
交通事故解決事例2010.8.13掲載 約1500万円増額
69歳女性の主婦が、脳挫傷の傷害を負い、遷延性意識障害となり、自賠責後遺障害等級1級が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、約4600万円の賠償額を提示。
当事務所が受任したところ、最終的に約6100万円で解決しました。
約1500万円の増額です。
交通事故解決事例2010.8.3掲載 約2.8倍の増額
60歳の男性が、第一腰椎圧迫骨折により、脊柱変形の後遺障害を残し、自賠責後遺障害等級11級7号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し約250万円の賠償金を提示。
当事務所が受任し、最終的に約700万円で解決しました。
約2.8倍に増額したことになります。
交通事故解決事例2010.7.31掲載 約2倍に増額
34歳男性が、交通事故の被害に遭って、左足関節を捻挫し、神経症状により、自賠責後遺障害等級12級13号の後遺症を負いました。
保険会社は、被害者に対し、賠償金として、約320万円を提示。
当事務所が受任した結果、約670万円で解決しました。約2倍の増額です。
交通事故解決事例2010.7.24掲載 0円→1,000万円
17歳女性が下肢可動域制限で10級11号と下肢醜状で12級が認定された事案で、任意保険会社が自賠責2社からの支払で十分として、支払を拒絶。
そこで当事務所が受任。
最終的に、1,000万円で解決しました。
保険会社から支払を拒絶された時でも諦めてはいけません。ぜひ、ご相談ください。
交通事故解決事例2010.7.19掲載 約2倍に増額
18歳の男性の死亡事故です。
保険会社は、当初約3300万円を提示。ご遺族の希望により、当事務所が受任した上で示談交渉をしましたが、話し合いがつかず、訴訟提起。
最終的に約6600万円で解決しました。約2倍に増額したことになります。
交通事故解決事例2010.7.15掲載 3.25倍に増額
25歳女性が膝関節神経症状と頸椎捻挫により、自賠責後遺障害等級12級13号及び14級9号に認定された事例で、保険会社は、約400万円を提示。
そこで、当事務所が受任した結果、約1300万円で解決しました。
3.25倍に増額したことになります。
自賠責後遺障害等級12級であっても、これだけ増額することもありますので、ぜひご相談ください。
交通事故解決事例2010.7.8掲載 約2.2倍に増額
24歳女子が骨折等の傷害を負い、左足関節機能障害で10級11号の自賠責後遺障害等級が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、約1100万円を提示。当事務所が受任し、結果として、約2500万円で決着しました。
約2.2倍に増額したことになります。
金額が提示された場合には、どうぞご相談ください。
「脊髄損傷と損害賠償実務」増刷決定
みらい総合法律事務所で出版した「交通事故訴訟における脊髄損傷と損害賠償実務」(ぎょうせい)の増刷が決定しました。
弁護士などの専門家にご好評いただいているようです。
ありがとうございます。
交通事故解決事例2010.6.26掲載 5.3倍に増額
34歳男性が鎖骨骨折などの傷害によって、鎖骨変形の後遺障害が残り、自賠責後遺障害等級12級が認定されました。
保険会社は、逸失利益ゼロを主張し、約260万円を主張しましたが、その時点で当事務所が受任。
最終的に約1,400万円で解決しました。約5.3倍の増額です。保険会社に言われるままに示談しないようにしましょう。
交通事故解決事例2010.6.17掲載 約2.3倍に増額
32歳女性が、顔面神経麻痺で12級13号、左上肢醜状傷害14級4号で併合12級が認定された事案で、保険会社は、被害者に対し、約350万円を提示。
当事務所が受任した結果、賠償額は約800万円となり、解決しました。
約2.3倍の増額となりました。
「THE21」インタビュー2010年7月号
本日発売の雑誌「THE21」に私のインタビュー記事が掲載されました。
内容は、交渉に関してです。
交通事故解決事例2010.6.5掲載 約2.3倍に増額
42歳男性が、脊柱変形の後遺障害を負って、後遺障害等級11級7号が認定されました。保険会社は、被害者に対し、約455万円を賠償額として提示。
その段階で当事務所の無料相談を利用され、当事務所が受任。
最終的に、約1060万円で解決しました。約2.3倍に増額した事例です。
お大事になさってください。
交通事故解決事例2010.5.27掲載 約1,000万円増額
69歳女性の死亡事故です。過失割合が争点となり、保険会社からの提示額は、約2200万円。そこで、当事務所が受任。結果的に解決した金額は、約3200万円でした。
約1,000万円の増額です。被害者のご冥福を心よりお祈り申し上げます。
交通事故解決事例2010.5.22掲載 4.5倍に増額
52歳女性の死亡事故です。すでに自賠責3,000万円を受領した後、保険会社は賠償金として約400万円を提示。そこで当事務所が受任。被害者の過失が大きいため苦労しましたが、最終的に約1,800万円で解決。約4.5倍の増額です。
交通事故解決事例2010.5.15掲載 約3倍に増額
47歳男性が足の舟状骨を剥離骨折し、12級7号の後遺障害等級認定を受けました。保険会社は、被害者に対し、約400万円を提示。そこで、当事務所が受任。
結果的に約1200万円で解決しました。約3倍に増額したことになります。
後遺障害等級12級以上が認定された場合には、当事務所にご相談ください。相談料は無料です。
「脊髄損傷と損害賠償実務」出版
みらい総合法律事務所で、このたび「交通事故訴訟における脊髄損傷と損害賠償実務」(ぎょうせい)を出版致しました。
当事務所では、脊髄損傷に関する事案を多数取り扱っており、知識とノウハウが蓄積されていることから、今回の出版に至りました。
脊髄損傷では、四肢麻痺などにより、生涯介護を要するような重篤な後遺障害が残ることがあります。その場合、損害賠償額も多額のなり、特に将来の介護費用などが裁判で鋭く争われます。
そして、この点は、主張と立証如何によって、認定額にかなりの差がついてくるところです。
ぜひ参考にしていただければと思います。
交通事故解決事例2010.5.6掲載 2.4倍の増額
26歳男性が、併合11級の後遺障害を負った事案。保険会社は、約770万円を提示。当事務所が受任し、高次脳機能障害があるものと判断して異議申立をしたところ、併合8級が認定された。結果として、賠償金額は約1900万円に増額。約2.4倍の増額率です。
交通事故解決事例2010.4.24掲載 約4,700万円増額
18歳男子が高次脳機能傷害により、後遺障害等級5級が認定されました。保険会社は、約3,100万円の賠償金を提示。
みらい総合法律事務所が受任し、提訴。最終的に約7,800万円にて解決しました。約4,700万円、増額率にして約2.5倍です。
交通事故解決事例2010.4.17掲載 7倍の増額率
29歳男子が人口股関節、骨盤骨変形などにより併合7級の後遺障害等級が認定された事案。保険会社から約570万円の賠償金の提示がされた段階で当事務所が受任。最終的に約4,000万円で解決しました。約7倍の増額率です。そのまま示談せずに本当に良かったと思います。
交通事故解決事例2010.4.12掲載 約1300万円増額
21歳男子が、高次脳機能障害により7級に認定された事案です。保険会社は、被害者に対し、賠償金として約2,000万円を提示。当事務所で受任し、裁判を起こし、最終的に約3300万円で解決しました。約1300万円の増額です。
交通事故解決事例2010.4.5掲載 約3倍の増額
39歳男性の関節可動域制限など併合11級の後遺障害等級が残った事例です。
保険会社から約470万円が提示され、当事務所で受任。最終的に約1550万円で解決しました。3倍以上の増額率です。
交通事故解決事例掲載2010.3.31
53歳男性の死亡事故です。保険会社は約2900万円を提示してきていました。当事務所で受任しましたが、死亡慰謝料と過失割合が争点となりました。結果的に、賠償額は3,600万円となり、約700万円の増額で決着しました。
交通事故解決事例掲載2010.3.30掲載
64歳の女性が交通事故に遭い、亡くなった死亡事故です。保険会社からは、約4,000万円が提示されたところで当事務所が受任。
最終的に約4,850万円で解決しました。約850万円の増額です。
2010.3.25交通事故解決事例掲載
57歳主婦で脊柱変形により、後遺障害等級11級7号等が認定された事案について、保険会社は、約350万円を提示。当事務所が受任し、約750万円で解決しました。
約2.1倍の増額率です。
交通事故解決事例2020.3.20掲載
80歳女性の死亡事故です。保険会社からは、約1,600万円を提示されていましたが、当事務所が受任。裁判を起こした結果、慰謝料等が増額し、約2,900万円で解決しました。約1,300万円の増額です。
交通事故解決事例2010.3.16掲載
31歳主婦が交通事故にあい、一視失明、高次脳機能障害等の併合5級の後遺障害(後遺症)が残った事案について、保険会社は、約4,200万円を提示。
弁護士に依頼することとし、当事務所が受任した結果、5,300万円にて解決しました。
交通事故解決事例2010.3.13掲載
49歳男性が、交通事故で肩鎖関節脱臼の傷害を負った事例です。
後遺障害等級は、12級5号が認定されました。
当初保険会社が提示した賠償額は約250万円でした。
当事務所が受任した結果、解決額は約1,000万円となりました。
賠償額が、約4倍に増額しました。













