交通事故被害者のために弁護士が慰謝料を増額

【後遺障害】8級相当で約2.1倍に増額

2017年07月12日

hyou-20170712.jpg
47歳女性が、自転車で進行中、T字路を左折してきた加害車両に衝突された交通事故。

第12腰椎圧迫骨折の傷害を負い、治療をしましたが、脊柱変形等の後遺症が残り、自賠責後遺障害等級8級相当が認定されました。


保険会社は、関節リウマチの既存障害が、9級相当であるとして、後遺症を低く主張して、示談金として、933万6419円を提示しました。

被害者が、この金額や、既存障害の評価について相談すべくみらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。

弁護士からは、既存障害の評価の問題はあるが、それでも増額可能と判断され、依頼。

最終的に、2000万円で示談成立しました。保険会社提示額の約2.1倍に増額したことになります。

依頼者からは、「みらい総合法律事務所に連絡して良かったと思います。ありがとうございました。」との感謝の言葉をいただきました。
 
 
お大事に。

増額表 20170712.png

【後遺症】11級で約3倍に増額

2016年02月26日

20160226.png
63歳女性主婦が交通事故に遭い、第3腰椎圧迫骨折の傷害を負い、脊柱変形の後遺症を残して症状固定しました。
自賠責後遺障害等級を申請したところ、11級7号が認定されました。
被害者は他の弁護士に依頼し、保険会社と交渉したところ、保険会社からは、既存障害があるとのことで、449万円が提示されました。
依頼した弁護士は、「449万円が限界だから、示談した方がよい」と被害者を説得しましたが、納得できず、みらい総合法律事務所に相談しました。
弁護士の見解では、既存障害で減額されるのはおかしい、とのことだったので、弁護士をみらい総合法律事務所に切り替えました。
裁判にはなりましたが、最終的には被害者の主張が認められ、1363万7770円で解決しました。
当初の弁護士が限界だと説明した449万から、約3倍に増額したことになります。
やはり、交通事故は、交通事故を得意とする弁護士に依頼する方がよいでしょう。
20160226.png

【後遺症】8級で3000万円獲得

2015年11月30日

20151130.png
31歳女性が、交通事故で、腰椎圧迫骨折等の傷害を負い、脊柱変形の後遺症を残して症状固定しました。
自賠責後遺障害等級を申請したところ、8級が認定されました。
被害者は、交通事故に遭うのが初めてだったこと、金額も大きくなりそうなだったことから、この段階からみらい総合法律事務所に依頼することにしました。
保険会社と交渉し、2200万円まで提示されましたが、それでも低いと判断し、提訴しました。
最終的には、予想どおり増額し、3000万円で解決をしました。
お大事に。
2015111630.png

【後遺症】12級13号で4.8倍に増額

2015年10月22日

42歳男性が、交通事故の被害に遭い、むち打ち傷害を負い、頚椎ヘルニアの後遺症を残して症状固定しました。

自賠責後遺障害等級を申請したところ、12級13号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、208万3914円を提示しました。
被害者は、この金額が妥当なものかどうか確認するため、弁護士に相談することとし、みらい総合法律事務所に相談しました。
弁護士が検討した結果、十分に増額可能だったので、依頼。
最終的に、1005万0188円で解決しました。
約4.8倍に増額したことになります。
お大事に。
20151022.jpg

【後遺症】神経症状14級で約4倍に増額

2015年08月17日

20150817.jpg
42歳男性が、交通事故により、頚椎捻挫等の傷害を負い、頚部痛、肩背部痛、頭痛、左手関節痛などの後遺症を残して症状固定しました。
被害者が自賠責後遺障害等級を申請したところ、神経症状で14級が認定されました。
保険会社は、示談金として、63万2280円を提示しました。
被害者が、この金額の妥当性について、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、金額が低すぎること、もっと増額可能であるだろう旨の回答を得たため、弁護士に委任。
話し合いがもつれて裁判になりましたが、最終的に、251万5358円で解決しました。
保険会社提示額の約4倍に増額したことになります。
お大事に。
20150817.jpg

【後遺症】併合12級で、約6.6倍に増額

2015年03月24日

36歳男性が、交通事故により、肋骨骨折、左腱板断裂、頚椎捻挫などの傷害を負い、左肩関節機能障害、抑うつ不安症状等神経症状の後遺症を残して症状固定しました。

被害者が自賠責後遺障害等級を申請したところ、併合12級が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、金1,650,066円を提示しました。
被害者が、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、さらなる増額が可能と判断されましたので、依頼しました。
結果的に、11,000,000円で解決しました。
保険会社提示額から、約6.6倍に増額したことになります。
お大事に。
20150324.jpg

【脊髄損傷1級】四肢麻痺で2億6500万円獲得

2014年11月08日

20141108.jpg
25歳男性が、交通事故により、頚椎骨折等の傷害を負い、四肢麻痺の後遺症を残して症状固定しました。
自賠責後遺障害等級を申請したところ、後遺障害等級1級1号が認定されました。
賠償額が多額となるため、被害者は、みらい総合法律事務所に依頼しました。
高額の賠償金の場合には話し合いがつきにくいため、裁判となり、最終的に、2億6500万円を獲得しました。
お大事に。

【後遺症8級2号】頚椎骨折で約3.3倍に増額

2014年10月27日

hyou-20141027.jpg


28歳男性が、交通事故により、頚椎骨折等の傷害を受け、頚椎運動障害の後遺症を残して症状固定しました。
自賠責後遺障害等級を申請したところ、8級2号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、示談金として、14,567,773円を提示しました。
被害者は、この示談金額が妥当かどうか確認すべく、みらい総合法律事務所の無料相談を利用しました。
その結果、十分増額可能と判断され、弁護士に依頼しました。
最終的に、49,000,000円で解決し、約3.3倍増額しました。
お大事に。
20141027.jpg

【後遺症】頚椎捻挫で0円→800万円獲得

2014年09月15日

hyou-20140915.jpg

39歳男性が、交通事故により、頚椎捻挫等の傷害を負って、頑固な神経症状の後遺症を残して症状固定しました。
自賠責後遺障害等級を申請したところ、12級13号が認定されました。
保険会社は、被害者に対し、当初、示談金として、4,258,160円を提示しました。
被害者は、みらい総合法律事務所の無料相談を利用したところ、まだ十分増額できると判断し、依頼しました。
ところが保険会社はその後担当者が変更になり、被害者は後遺症は加齢によるもので賠償金は払わない、と支払拒絶し、交渉が決裂しました。
そこで裁判を起こし、最終的に、保険会社の主張を排斥し、800万円で解決しました。
お大事に。

20140915.png

【後遺症7級4号】頚髄損傷で約1,300万円の増額

2014年08月02日

20140802.jpg
51歳男性が、交通事故により、頚髄損傷の傷害を負い、神経系統の後遺症を残して症状固定しました。
自賠責後遺障害等級の申請をしたところ、7級4号が認定されました。
被害者は保険会社と交渉した結果、示談金として、22,114,588円まで提示されました。
被害者は、この金額で示談してよいかどうか確認するため、みらい総合法律事務所の弁護士に相談しました。
弁護士はまだまだ増額できると判断したため、弁護士に依頼。
最終的に、35,000,000円で解決しました。
約1,300万円増額したことになります。
お大事に。
20140802.jpg

1 / 3123
  • 出張相談
  • 交通事故問題はお一人で悩まず弁護士へご相談ください
交通事故の弁護士相談はお気軽に
部位別・等級別解決実績 お客様の声
ムービー
  • 動画1
  • 動画2
最新解決実績 マスメディア実績
シミュレーション
  • 後遺症
  • 死亡事故
死亡事故ご遺族の方 後遺症の方
出版実績
  • 実績
詳しくはこちら
メディア実績
  • 実績2
詳しくはこちら
バックアップ ブログ
  • 依頼者の声
  • 解決実績
  • ご相談フォーム
  • 解説動画
  • 後遺症 死亡事故